WEFUNK OFFICIAL

WEFUNK OFFICIAL

WEEKEND HERO -J-POP SPECIAL-

【フライヤ】WHJ表
2016年11月6日(日)
OPEN 15:45 START16:30
前売り ¥4,000(+1drink) 当日 ¥4,500(+1drink)
CLUB CITTA’

ミュージシャンの演奏するFUNK MUSICにあわせ
OLD SCHOOL DANCER達が踊り舞う
そうして生まれたWEFUNKだけど

ここは日本国、ジャパン
日本で流行った旋律、日本人が綴った歌詞
いまこそ、DANCE × MUSICがJ-POPと向き合おうではないか
『WEFUNK -J-POP SPECIAL-』

1980年より2015年まで、年間オリコンヒットチャート50位以内に入ったアーティストの楽曲に厳選
みんながわかるあの曲この曲のオンパレード

そんなJ-POP全編生演奏に加え
約300人の踊り手がCLUB CITTA’に大集結
J-POPとWEFUNKの邂逅
はじける化学反応を見逃すな!

会場

CLUB CITTA’ (神奈川県川崎市川崎区小川町5-7)

GUEST

梅棒

【踊りは気持ちだ!】をコンセプトとして2001年に
日本大学藝術学部のジャズダンスサークル
『BAKUの会(現:Dance Company BAKU)』内で結成。

ストーリー性の有る演劇的な世界観をジャズダンスとJ-POPで創り上げる、
エンタテインメント集団。「多くのお客様が感情移入し、
共感し、感動できるパフォーマンス」を信条に、
「劇場型ダンスエンタテインメント」を提供。

2009年にはストリートダンス界最大のコンテスト
『JAPAN DANCE DELIGHT vol.16』にて特別賞受賞という
シアタージャズを用いたダンスチームでは前例のない偉業を成し遂げる。

2012年には国内最大の振付作品コンテスト
『Legend Tokyo chapter.2』にて圧倒的な得票で優勝を飾り、
日本一の称号を手にする。

同年、振付日本一の称号を手に行った、
第1回単独劇場公演『スタンス』は
BIG TREE THEATER全9ステージが満員札止めに。

2014年1、2月に行った第2回単独劇場公演『ウチの親父が最強』は
東京芸術劇場 シアターイーストを16 ステージ、
HEP HALLを7ステージ、全23ステージを前売り完売とし、
同年4月にはPARCO劇場へ進出。
ダンス公演としては異例の6,000人超の動員を達成。

同年11月より、世田谷パブリックシアターを皮切りに 東京・大阪・福岡の3都市を巡る
第3回単独劇場公演『男なら、やってやれ!!』を上演、
2014年の年間動員10,000人を達成。

2015年8、9月には俳優座劇場、ABCホールにて
初めて梅棒メンバーのみで行われる第4回単独劇場公演を、
2016年1月には吉祥寺シアターにて
約20日間にわたるロングラン公演となる第5回単独劇場公演を上演予定。

ダンス×演劇×J-POP、エンタテインメントの現在を進化させ続ける、
注目の団体。

三田サブウェイラインズ

「日本を元気にするのである」が合言葉。
全員彼女ナシの男9人チーム。
メンバーの9割が妻子持ち。
普段はサラリーマン。休みの日もサラリーマン。
結成10年目。受賞歴は無く、最近はWEFUNKかYouTubeでしか見れない。
原因不明の人気と知名度で現在も活動中。
結成当初、都営三田線の英語アナウンスが「満たされない」と聞こえたことから安易につけられたのがこのチーム名。
ちなみに。三田線は誰も使っておらず、縁もゆかりもない。

出演者

新藤静香

〔イメージを形に…変幻自在に表現する。〕ジャンルや定型にこだわらない独自の世界観と多種多様のダンススタイルを発掘し、生み出す。音から人へ、人からダンスへ、ダンスから愛へと繋がる空間を大切にし、自分自身にも何かを刻み込むことのできるダンサー育成を目指している。今後もダンスにおける表現の可能性を信じて、挑戦し続ける。

多重人格とよく言われます(笑)
今回は最強女子軍団。
魅せたります♡

Hikari

今回初のWEEKEND HERO出展、とっても嬉しいです! アップテンポでちょっと不思議に、無機質でいて感情的に!!!素敵な生バンドに乗せて、私たちらしい世界観をお届けできたらと思います!! どうぞお楽しみくださーい!

てばてば

“もつかれさまです。てばてばです。
平日は社会の波に揉まれて悪戦苦闘している私たちですが、週末にこうやって集まって、好きなことを共有し合えることがとても嬉しいです。
このような素敵な機会をいただけたことに感謝して、やりたいことやります。
ぜひ皆さんも一緒に口ずさみながら、この空間を楽しみましょう!!!!!! “

アクセントフューチャー

振付師:KEI、TallYa
はじめまして、けいとたつやと申します。
今回はWEFUNK関連のイベントでははじめてナンバーを出させて頂きます。
しっかりとイベントに貢献できるような曲を創りたいと思っております。
ハイパフォーマンスの実現へ。

ANRI

今回も出展させて頂きありがとうございます!
J-POPならではの楽しみ方で、普段とはひと味違ったショーを、今回も愉快な仲間たちと披露させて頂きます!
是非とも一緒に楽しんでいってください!!

All The King’s Lockers

WEFUNK黎明期から名を連ねる古参ロックダンスチーム。メンバーは学生時代からの友人同士でもあり、ダンスを媒介とした仲良しコミュニティとなりつつある。
WEEKEND HEROでは自分たちが追求してきたダンスを披露すると同時に、持ち味であるライブ感満載の演目で、観に来てくれた人を巻き込んでWEFUNKを楽しく体験してもらえるステージングを行う。

DANCE X "cross"

ダンスで先生たちが夢中になる場を創り出す団体、「DANCE X “”cross””」
ダンスを通じて、先生を元気に、生徒を元気に、学校を元気にします!
出演者全員が、現役の学校の先生です。幼稚園・保育園・小学校・中学校・高校・特別支援学校など、さまざまな先生が踊ります。当日、観客の皆様と「クロス」できることを楽しみにしております!

たいやき

チームとして8年目、ナンバー3作品目。普段は社会人としてしゃかりき働いている中、こんな機械を頂けるということに感謝です。J-POP SPECIALということで、聴き心地良しメンバー、踊り甲斐あり、みんな大好きな曲で踊りますー!!

BORI

学生時代からストリート、バレエ、JAZZなどを主に学び、現在はJAZZダンスを中心に東京都内で活動中。舞台、イベント出演、コレオグラフ、アーティストバックアップ、アシスタントなど。

ayae & sumika

学生時代からずっと一緒におどっているayae&sumika。久しぶりに二人で振り付けをします。踊ることの喜びを噛み締めて、funkyにgroovyにsoulfulに!

WE☆SMA

日本が誇る国民的アイドル、唯一無二のエンターテイナーSMAPさんの楽曲でスペシャルなショーを作る為に集結した4人。
フィールドやジャンルは違っても、私たちに”エンターテイメントの力”を教えてくれた彼らへのリスペクトを胸に秘め、極上のエンターテイメントをお届けします!
この想いが『どうか届きますように』。

apreciar

季節は僕らを追い越してゆくけれど、思い出は立ち止まったまま。
それでもいつしかひとりでに動き出してゆく、前に進んでゆく。
ふだんとは一味違ったシックな雰囲気をまとってapreciar2016秋の陣、開幕します。
よろしくお願いします!!!

MisaETAP Choreography

振付師:堀田美冴
TAP DANCER堀田美冴の三個目となる作品です。TAPDANCER7名と今回はヴォーカルKelpieをゲストに迎え、音楽をダンスとして奏でます。全員で魂込めてWEFUNKの会場を沸かします!音にのせて想いが届きますように。

AIKO

今回はこれまで参加させていただいてきたWEEKEND HEROの、『J−POP SPECIAL』。椎名林檎さん・東京事変さんのメドレーで、AIKOだからこそ創れる女性の魅力たっぷりでお届けします。是非口ずさみながら楽しんで頂けると光栄です。

KYU

振付師:Kenji、Yuki、U-mi
Kenji(New Style Hustle TYO)、Yuki(HAMSY/SWZ/worN keY)、U-MI(worN keY)からなるHOUSEとNew Style Hustleのコラボ作品!それぞれのフィールドで活躍する3人が培ったセンスで、HOUSEの絶やさないフローとNew Style Hustleの華やかで繊細な魅力をフュージョン。年齢も越えたジャンル間のケミストリーをお楽しみに!

BACKSIDE SMITH

RIKIMARU
Singer

WEFUNKではアニキ的存在のシンガーとして参加、その歌唱力はダンサーやバンドメンバーのテンションをさらに盛り上げる。

藤正 裕太
Singer

“Mr. Showman”。ショーミュージックの素晴らしさを伝えるためにステージに立つ。観客とステージを繋ぐ架け橋。

Yuu
Singer

ハイトーンボイスで観客を沸かせる和製DIVA。バンドの姉御的存在。

向原 愛海
Singer

バイリンガルでソウルフルな歌声は異国感を醸し出す。WEFUNKのWEBディレクターとしての一面も持つ。

青野 紗穂
Singer

WEFUNK最年少シンガー。ソウルフルな歌声と幼少からダンスで鍛えたパフォーマンスで観客を魅了する。

浅見 卓矢
Player

Guitar. 的確なアプローチで楽曲に色を加えるギタリスト。存在感のある体格でステージでも目立つ。

英 佑紀
Player

Keys. キーボーディストとしてだけでなく、同期トラック作成も担当とするWEFUNK内の必殺仕事人。

沼原 類
Player

Bass. 見た目の可愛さとは裏腹に、グルービーなプレイが特徴のベーシスト。最年少プレイヤー。

Soy
Player

Drum. パワフルなドラムプレイでバンドを導き、ダンサーに合わせた奇想天外なパフォーマンスで楽しませてくれる。

桂 尚文
Player

Sax. BACKSIDE SMITHのバンドマスター。マニュピレーターも担当するマルチタスクプレイヤー。