WEFUNK OFFICIAL

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WEFUNK FITNESS

フィットネスとの初コラボ!WEFUNK FITNESS!! 9月16日(土)にフィットネス業界との初のコラボ『WEFUNK FITNESS』をCLUB CITTA'にて開催しました。 今回は株式会社東急スポーツオアシスとの共同企画ということで、 ダンス事業マネージャー藤本氏とWEFUNKシンガー藤正がご挨拶!! 「今日初めてダンスイベントを観に来てくれた方は??」という MCからの問いにたくさんの手があがっていたものの、 オープニングからエンディングまで会場内は終始大盛り上がりをみせていました!! それではここから、 フィットネスクラブの会員をはじめとする出演者の方々が生演奏のなかダンスを披露してくれた WEFUNK FITNESSならではのステージラインナップを動画で一挙ご紹介します! 昨年大ヒットを飛ばした映画「きみの名は。」の世界観にのせてトップを飾ってくれたのは、 『君の名は。〜Onchan Project〜』。 切ないナンバーにしっとりとしたダンスが合わさり、会場内はぐっと惹き込まれていました。 https://youtu.be/Cm3_vRUzPBI 東急スポーツオアシスのスタッフから選抜されたというその名も『OASIS STAFF選抜』。 出演者ほとんどがダンス未経験というから驚きです! 1曲目と2曲目の早替え衣装チェンジにもご注目。 https://youtu.be/sQo01ds-BoE ステージに登場した可愛いアイドル、『JKFAウェーブリング&アイドル干支ダンサー』。 フィットネス器具を使用したダンスや、酉年をイメージした干支ダンスなどキュートなステージを披露してくれました! https://youtu.be/Jhc5X9CGxbo クールでキレのあるパフォーマンスを披露してくれたのは『Just Dance!! From M's connection』。 曲中に決まっていく大技には思わず「おお〜!!」という歓声が!! https://youtu.be/VQNUzuLQuvE ヒットナンバーの3曲メドレーで楽しませてくれたのは『SINSTUDIO』。 楽しそうに踊る姿に「自分もステージで踊ってみたい」という想いになったお客様もたくさんいたのでは・・・ https://youtu.be/0kXIVzy8WIk 応援の歓声が大きかった『JKFA/SED team 2017HIPHOP』 速いテンポの中での全員の息のあったダンスは見応え抜群です!! https://youtu.be/w1ecSlvUpvo 続いて『RENAISSANCE ALLSTARZ 7th』。 キレのあるHIPHOPダンスも構成も選曲も、とにかく全てがカッコいい! https://youtu.be/nuBL9k9FGDc 今回のゲスト一組目は『Team A.R.K』 さまざまなジャンルのダンスメドレーで、一瞬たりとも観客を飽きさせないステージはさすがの一言! https://youtu.be/voezwcjl_n0 ゲスト二組目には『ABANDON』が登場! 予測不能なフリースタイル!コミカルでハイレベルなシンクロダンスは必見! https://youtu.be/Qmbq5EDb-iQ アクロバットで盛り上げてくれた『FunkyBounce』。 ショーの後半でキッズたちがステージ上を縦横無尽にくるくると舞い飛ぶ姿に大歓声でした。 https://youtu.be/EsrM1XiZO_U 椅子を使ったダンスを披露してくれたのは『Rickey&Sackey』。 シンガー早川咲とバンドマスター桂のサックスの音色にのせ大人の色気溢れるステージに。 https://youtu.be/4kFX_iRdcHI お揃いのオリジナルTシャツで登場の『Re:dam』。 ガールズヒップホップやHOUSEなどメドレー曲に合わせて魅せてくれるダンスも変化。 https://youtu.be/_25TTwONfag 『JKFA/SEDteam2017エアロビクス&ニコボールスペシャル』は その名の通りエアロビクスとボールのダンスショー。 オリジナル曲に合わせ、これぞまさにWEFUNK FITNESSといったパフォーマンス! https://youtu.be/uoX0adN4spc 仙台から参戦の『HEAT BOYS』 イケメンのキッズパフォーマー集団、大人顔負けのステップで会場内も大盛り上がり! https://youtu.be/A_KmTAoMvek 『BLACK JOKE』によるブルーノマーズメドレー。 生演奏でのダンスチューンに合った軽やかなダンスは見ているだけでリズムを刻んでしまいそう。 https://youtu.be/IzP9s-l0GBs ステージのラストを飾ったのは『新宿ラティーノ』 楽曲の雰囲気にぴったりの情熱的なラテンダンスで最後まで会場の熱気を上げてくれました! https://youtu.be/LNWAL5g74xg 次回のWEFUNKは10月22日(日)開催の 「WEFUNK HALLOWEEN」 @CLUB CITTA' 今回のコラボ企画に続き次回もますます進化を続けるWEFUNKを今後もお見逃しなく!

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WEFUNK WORLD FESTIVAL vol. 2 -OLD'S COOL-

年に1度の祭典!WEFUNK WORLD FESTIVAL!! WEFUNKの年に一度の祭典。WEFUNK WORLD FESTIVAL vol.2 -OLD'S COOL-が3月26日(日)にZepp Tokyoにて開催された。『OLD'S COOL』というテーマのもと、1年を通して活躍した選ばれしダンスナンバーが一夜に集結し、洋邦様々な往年の名曲で数々のショーを披露した。 -幕が開いた瞬間に1年間の色んな想いが駆け巡った- vo. 藤正裕太 学生時代から名を馳せたコレオグラファー(振付師)や全くの無名の状態から実績と力を少しずつ積み上げ話題となったコレオグラファーの元に、何人もの仲間が集い一夜限りのショーを創り上げる。気づけば、1年間のWEFUNK関連のイベントへの総出演者は実に2000人を越えていた。WEFUNKを支える「踊りたい」という純粋な情熱へのWEFUNKなりの感謝の形がWORLD FESTIVALであるのだ。 ダンサー、バンド、スタッフ、観客。その全てのモノの感謝と情熱がZepp Tokyoを煌びやかで感動的な空間へと変えていった。 様々なジャンルのダンスとグルービーな生演奏が起こす化学反応 多種多様の音楽とダンスがあり、観るもの聴くものを飽きさせないWEFUNK。同じジャンルのダンスでも、それぞれのコレオグラファーの感性で全く違う作品と姿を変え観客を魅了する。 プロのダンサーのみならず、普段スーツを身にまとい社会の中で奮闘するダンサーもいれば、毎日ランドセルを背負って学校に行くダンサーまで。それぞれのバックグラウンドがあるからこそ生まれる予想だにしないクリエティブが、WEFUNKというイベントをアーティスティックなものとする1つの所以のなっていることを強く感じさせた。 その未知のパワーを調和させる役割を果たすのが、 WEFUNKバンド『BACKSIDE SMITH』。 昨年の初夏に結成された彼らは、この1年間で数々のダンサーと共演した。 聞こえる音、感じるリズム、表現したい想い。 ダンサー、ミュージシャンにとって似てるようで似てなかったり、近いようで遠いものであったり。その微々たる違いが生む少しの隙間に幾度となくぶつかってきた。 だからこそ、1年の集大成で最高のステージを魅せたのかもしれない。 その天才的な感性と構成力で観るものを別世界へと引き込む「新藤静香ナンバー」。日本の往年の名曲で彼女たちらしいショーを魅せた。 *振動により映像が揺れています。 ダンスを始めたばかりの子から大人顔負けのスキルを持つ子まで。今回最多出演者を記録した「虹伝ゆーさくナンバー」。一生懸命さとステージから滲み出る努力の時間に心を打たれた。 まだ学祭のイベントだった初期WEFUNKの頃から長く支え続けてくれた「All The King's Lockers」。思い出の楽曲と振り付けでWEFUNKのOLD'S COOLを魅せた。 世界を渡り踊る「Hilty&Bosch」と生演奏のコラボは何度見ても興奮する。 性別・年齢・経験。その全てが意味をなさない唯一無二のエンターテイメント 音楽を奏でる。 歌を歌う。 ダンスを踊る。 それらは一見限られた者にしかできないことのように聞こえてしまう。 WEFUNKはそうでないのだ。 「WEFUNKは超参加型エンターテインメントです。」 当イベントの代表である城田寛治が務めた前説で伝えた イベントの真髄を感じる言葉。 エンタテインメントは参加してなんぼのコンテンツ。 その一つである音楽やダンスを融合させるWEFUNKは、観る者と演じる者が垣根なく近づけるものであり続けさせたい、という強い想いと並々ならぬ覚悟を感じさせる言葉であった。 WEFUNKの次回公演、 5月3日(祝)、川崎CLUB CITTA'にて開催されるJ-POPの祭典 WEEKEND HERO -J-POP Special- vol.2でも 彼らのエンタテインメントの行く末に注目したい。 Photo by HAMASHOW (https://www.facebook.com/HAMA.WORKS/)

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WEFUNK OSAKA vol.2 2017.01.15@Zepp Namba

ーここ最近、生演奏で踊っていますか?ー ”生演奏で踊る楽しさを知っていますか?”をテーマにライブエンタテインメントを届ける「WEFUNK」のイベント、『WEFUNK OSAKA vol.2』が1月15日(日)にZepp Nambaにて開催された。 ー大阪=ストリートダンス、そこに新たな風を吹き込むWEFUNK!ー 1年前の1月に『WE COLLECTION OSAKA』として初の大阪公演を敢行したWEFUNK。2016年夏の公演以来の3度目のとなった大阪公演も、根強く残るストリートダンス文化にWEFUNKが吹き込む生演奏という新しい風が見事に化学反応を起こし会場をロックした。WEFUNKの新感覚エンタテインメントによって生まれた、溢れんばかりの歓声と笑顔がZepp Nambaを満員御礼で埋め尽くした。 定番のネタで会場を沸かすサカナウマゴン 今回1番の注目を受けたショーの1つ、"akryナンバー"。有名映画の世界観を惜しみなく表現し、その迫力に会場が息を飲んだ。幼少期から鍛え上げた持ち前のパフォーマンススキルを同ナンバー内で最大限に発揮した、BACKSIDE SMITH Vocal青野紗穂。彼女のパフォーマンススキル無くしてこのショーは完成しなかったであろう。生バンドとダンスが真に融合したこのステージは、WEFUNKが目指す形の一つを体現した瞬間であったことを疑う余地はない。 ショー中盤に大きな衝撃と強烈な印象を与えたゲストチーム"浪速平成シスターズ"。ステージ上で時折こぼれるあどけない笑顔、そう彼女たち全員が平成生まれ。普段は別々のチームで活動しておりジャンルもそれぞれ違うが、どこにも負けないチーム力とダンス力を兼ね備えた彼女たち。国内外問わず活躍する彼女たちの自信と経験値がステージで垣間見えた。彼女たちは「生バンドでのステージは、ほとんど経験にない」と生演奏の迫力に驚いていたが、ショー全体の完成度、生バンドとの溶け込み具合に脱帽してしまう。BACKSIDE SMITHメンバーも彼女たちとのグルーブにこれ以上ない賛辞を送った。 初回のWE COLLECTION OSAKAから毎回出演し、もはや大阪公演の定番となっている"SECOND LINE CREW"(以下SLC)。SLCが創り出すショーは毎作毎作、他とは一線を画す作品となっており、独特のエンタテインメント性がクセとなる。今作は有名アニメを表現。ダンスのみならず見た目、セリフ、演技全てでSLCエンタテインメントを表現した。毎度おなじみの組み合わせとなったBACKSIDE SMITH Vocal藤正裕太との息のあった今作も必見であった。   ー関西地区で輝く若い世代のダンサーたちとの今後に注目ー 会場を埋め尽くす沢山の観客。ステージで躍進するダンサーたち。彼らの多くに共通するのは『若い力』。小学校でダンスの授業が必修化してから数年経ち、ダンス業界にも若年化の波を強く感じる。エンタテインメントが夢を与え共有する空間であるとしよう。今回のイベントで強く感じた『若い力』は、これからのWEFUNK、音楽、ダンスにとってエンタテインメントの意義を表現した時間であったのではないか。躍進するWEFUNKの活動から今後も目が離せない。 WEFUNKの今後の活動はこちら WEFUNK OSAKA vol.2のYouTubeはこちら ======================= 「Step Forward」 / BACKSIDE SMITH (FROM WEFUNK) 11月6日(日)リリース 各種サイトにて好評配信中! <iTunes Store> https://itunes.apple.com/jp/album/id1166789635?app=itunes&ls=1 <レコチョク> http://recochoku.jp/song/S1003826331/ <mora> http://mora.jp/package/43000005/VE3WA-17800/ Photo by 川谷 吉秀

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WEEKEND HERO -J-POP SPECIAL- 2016.11.6 Sun @CLUB CITTA'

-あの曲!?この曲!?J-POP SPECIAL!!- ”生演奏で踊る楽しさを知っていますか?”をテーマにライブエンターテインメントを届ける「WEFUNK」の新たなイベント、「WEEKEND HERO -J-POP SPECIAL-」が11月6日(日)に川崎CLUB CITTA'にて開催された。またイベント内でBACKSIDE SMITH(from WEFUNK)のデビューソングであり、WEFUNKの新テーマソングの「Step Forward」が初披露された。 前月の「WE COLLECTION -Halloween-」から2カ月連続でのイベント開催となったWEFUNK。前回のイベントと同様に今回も新たなテーマを盛り込んだショーを生み出した。ミュージシャンの演奏するFUNK MUSICにあわせOLD SCHOOL DANCER達が踊り舞う。この形が定番となっていたが、本イベントでは生演奏楽曲を1980年から2015年までの年間オリコンヒットチャート50位以内に入ったJ-POPのアーティストの楽曲に厳選。DANCE x MUSICがJ-POPと向き合うという、まさに"J-POPの祭典"と言っても過言ではない革新的なイベントとなった。 -「あの曲だ!!」と同時にDance!Dance!Dance!- 場内のBGMが消え暗転。Mr. WEFUNK、MC MasaharuがBACKSIDE SMITH、Key. 英佑紀が奏でるJazzyな伴奏に乗って突然の登場。さすがのマイクパフォーマンスに歓喜の会場。ボルテージは急上昇した。 WEEKEND HEROの主役は毎日を懸命に戦う社会人たち。それぞれの青春に、今に、そして未来に思い思いの楽曲を重ね踊り舞う。週末ヒーローたちの晴れ舞台の幕開けである。 独創的な世界観と女性らしさでショー創り上げるHikariナンバー まさにLIVE。Vo. 藤正裕太とてばてばナンバーの抜群の相性が光る。 日本語の歌詞が持つ大きな力を存分に感じさせるBORIナンバーとVo. 向原愛海。 キャッチーさで彼らの右に出るものはなかなかいない。ゲストチームの三田サブウェイラインズ。 MC MasaharuがMr. WEFUNKだとしたら彼らはThe WEFUNK Dancers、All The King's Lockers。黒塗りになったFunky Vo. RIKIMARUのソウルフルな歌声に揺れた。 最初のTAPダンスショーだけで会場を虜にし、満を持してステージに登場したVo. Kelpieが会場をロックオン。異彩を放ったMisaETAP Choreography。 群を抜いた構成力と完成度。豊かな表現力を兼ね備えたディーバたちが舞う新藤静香ナンバー。 Vo. 青野紗穂と共にドープなHIP-HOPで終始女性の色気漂わせたayae & sumikaナンバー。 ダンス経験者が口を揃えて言う、「J-POPで彼らに敵うものはいない」と。ゲストチーム梅棒。 -WEFUNKとJ-POPが起こす化学反応- エンターテインメントには様々な形があり、正解がないからこそ世の人が惹かれ感動し夢中になる存在になりうるものである。情報や娯楽が溢れ今までの常識が変わり始めているこの時代に、DANCE x MUSICを通して全員が主役になるチャンスを与えるエンターテインメント提唱するWEFUNK。発足から長い年月が経った。今回、初めての挑戦であったJ-POPの祭典は、WEFUNKならではの視覚的にも聴覚的にも分りやすいエンターテインメントと、日本で生まれ日本語で書かれた曲達とが化学反応を起こし、会場に集まったオーディエンス、さらには出演者達の思い出や記憶へのリンクを生んだ。ただ楽しいだけのショーではなく、聴く者の、演じる者の心の隙間に入り込む、一層深いエンターテインメントの誕生を垣間見れたイベントであった。 -近日公開!新テーマソング「Step Forward」のMVは一味違う!!- イベント同日に各種配信サイトでリリースされたBACKSIDE SMITH(from WEFUNK)のデビューソングでありWEFUNKの新テーマソングの"Step Forward"が本イベント終盤で初公開され、その模様がミュージックビデオとなって近日WEFUNKオフィシャルHP上で公開される。この楽曲はSOIL&"PIMP" SESSIONSのアジテーター・社長の楽曲提供と総プロデュースを担当したことでも大きな話題となっている。「WEFUNKをリアル体験してほしい」というメンバーの想いのもと、強い臨場体験が可能と言われている360度カメラを使用し撮影された。今までにないLIVEミュージックビデオからも目が離せない。 ======================= 「Step Forward」 / BACKSIDE SMITH (FROM WEFUNK) 11月6日(日) 好評配信中 <iTunes Store> https://itunes.apple.com/jp/album/id1166789635?app=itunes&ls=1 <レコチョク> http://recochoku.jp/song/S1003826331/ <mora> http://mora.jp/package/43000005/VE3WA-17800/

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WE COLLECTION -HALLOWEEN- 2016.10.2 Sun @CLUB CITTA'

ーCLUB CITTA'でWEFUNKとTRICK or TREAT!!ー ”生演奏で踊る楽しさを知っていますか?”をテーマにライブエンターテインメントを届ける「WEFUNK」とハロウィンイベント「KAWASAKI Halloween 2016」がコラボしたスペシャルイベント「WE COLLECTION-HALLOWEEN-」が10月2日(日)に川崎CLUB CITTA'にて開催された。 「WEFUNK OSAKA vol.1」や「WEKIDS vol.3」など今年度に入って4回のライブイベントを開催してきたWEFUNK。今回はフロアの外にハロウィンメイクを施してくれる特殊メイクブースやプロのスタイリストによるヘアメイクブースなどを設けたり会場に”RED”のドレスコードを設定するなど、生バンドとダンスによるライブエンターテインメントイベントに”ハロウィン”というスパイスが加わりこれまでとは一味違う空気が会場を包んでいた。 ーフロアにジェイソン!?熱狂のハロウィンナイト!!ー WEFUNK最大の醍醐味であるライブ。8月から始動したWEFUNKを支える「BACKSIDE SMITH」のボーカル、バンドメンバーは”RED”の様相でステージに登場。またアニメ、海賊などそれぞれのチームで決まったコンセプトのもとステージを創り上げるダンサー。そして今回はかの有名なジェイソンまでチェンソーを振り回してフロアやステージで大暴れ。怒涛のようにWEFUNKから放たれるお祭りの雰囲気をMC ニシガキとスペシャルリポーターMasaharuがフロアとの架け橋となり、会場は序盤から笑顔が溢れ歓声が止まない。まさに熱狂のハロウィンナイトのスタートであった。 オールドスタイルの衣装を身に纏いファンキーなサウンドに合わせたステージを披露したboogie backナンバー。BACKSIDE SMITHのボーカル、藤正裕太のダンサーと息の合ったステージングとサックスを吹くバンドマスター桂尚文のセクシーなサックスソロにも注目。 最近テレビドラマでも話題の作品の衣装に身を包みエンタメ感溢れるステージを披露した低速(ヨ)。このナンバーは本イベントとSNSでの連動企画「WEHUSH」においてダントツの優勝を果たしたチーム力のあるチームであった。BACKSIDE SMITHのボーカル、RIKIMARUと青野紗穂の衣装からは想像できない素敵な歌声がより一層会場を沸かせた。 全身白タイツのダンサーとアニメ主要キャラクターの衣装で圧倒的インパクトを与えたニンバス2000ナ。何度も同じチームで動いているだけあり、イベントコンセプトであるハロウィンらしい完成されたエンターテインメント性が光った。 テーマはゾンビ。WEFUNKらしい選曲と最後の統一感のあるパフォーマンスが印象に残ったDFFYナンバー。BACKSIDE SMITHのボーカル、RIKIMARUの圧巻の歌声が会場に響き渡っていた。 ファンタジーの世界へ誘うほどストーリー性の強い作品を披露したコレオグラファーYukariによるナンバー、Rhasody of Rebirth。作り上げられた表情、世界観。そこへ見事に溶け込むBACKSIDE SMITHのボーカル、向原愛海の見事なパフォーマンスに会場は酔いしれた。   正統派のショーとして圧倒的なパフォーマンスを披露したMirach crew。若手筆頭のボーカル、藤正裕太と青野紗穂の息の合った抜群のステージング。そしてこれでもかと言わんばかりの一体感のあるサウンドを放ったBACKSIDE SMITHバンドメンバーに賛辞を送りたい。 人を楽しませ、笑顔を生みだす。ダンスショーの枠組みを超え彼らの存在自体が一つの新しいジャンルと言っても過言ではないTeam Black Starz。これ以上の説明は不要であろう。 ボーカルYuuと心にスッと入り込む歌声からショーが始まったAfrotones!。音楽が大好きな人が一度は観たことがあるであろう名作映画の世界観をハッピーなダンスとBACKSIDE SMITH全員でフロアへと届けた。まさにイベントのラストに相応しい素敵なショーであった。 ーエンターテインメントとしてさらなる進化を続けるWEFUNKー ハロウィンという季節感に溢れるコンセプトのもと大成功を収めた「WE COLLECTION -HALLOWEEN-」。正統派のショー、コメディ要素満載のショーなどライブエンターテインメントとしてより洗練された中身となってきた。さらにフロア外でのコンテンツを充実させたことによって1日限定のフェスに来たかのような雰囲気を楽しむことができ、WEFUNKという存在にさらなる可能性を感じずにはいられないイベントであった。 ー遂に本格的にバンドとして始動するBACKSIDE SMITHを要チェックー イベント終盤でWEFUNKを支えるバンド、BACKSIDE SMITHのオリジナル楽曲が11月6日(日)に行われるWEEKEND HERO -J-POP Special- にて初披露されることがアナウンスされた。本格的に始動する彼らからも目が離せない。      

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