WEFUNK OFFICIAL

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WHO'S THE STAR?! 2次審査進出者決定!!

WHO’S THE STAR?! 2次審査進出者決定!!

2/10より募集をスタートした
『WHO’S THE STAR?! ~WEFUNK AUDITION~』

3月某日に1次審査選考会が行われました。

厳選なる審査を経て、本日3/7 18:00に
『DANSTREET』の特集ページにて2次審査通過者が発表されました!

DANSTREET特集ページはこちら⬇︎
http://www.danstreet.jp/others/26426/

また当サイト『FEATURE』でも進出者を発表しております。

FEATURE:『2次審査進出者発表!!』はこちら⬇︎

2次審査進出者発表!!

WHO'S THE STAR?!~WEFUNK AUDITION~ 情報解禁!

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協賛企業ロゴ並べ3つ版.001

ビクターエンタテインメント/スピードスターレコーズが手掛ける「DANCE×MUSIC」がコンセプトの新感覚ライブエンタテインメント“WEFUNK”。そのWEFUNKから生まれた職人バンド『BACKSIDE SMITH』の新メンバーを募集するべくシンガー&パフォーマーオーディションを開催!

その名も『WHO’S THE STAR?! 〜WEFUNK AUDITION〜』!!

さらに今回、ダンス・音楽カルチャーで注目を集めるティーンダンサー情報サイト”DANSTREET”と楽器メーカーでありダンスにも力を入れている”KORG”とのコラボレーションが決定。
WEFUNK×DANSTREET×KORGで新たなエンターテインメントの可能性を切り拓くエンターテナーを発掘する!
次世代のスターに選ばれるのは誰だ!?

WEFUNK AUDITIONの詳細は
こちら

WEFUNK OSAKA vol.2 2017.01.15@Zepp Namba

WEFUNK OSAKA vol.2 2017.01.15@Zepp Namba

ーここ最近、生演奏で踊っていますか?ー

”生演奏で踊る楽しさを知っていますか?”をテーマにライブエンタテインメントを届ける「WEFUNK」のイベント、『WEFUNK OSAKA vol.2』が1月15日(日)にZepp Nambaにて開催された。

ー大阪=ストリートダンス、そこに新たな風を吹き込むWEFUNK!ー
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1年前の1月に『WE COLLECTION OSAKA』として初の大阪公演を敢行したWEFUNK。2016年夏の公演以来の3度目のとなった大阪公演も、根強く残るストリートダンス文化にWEFUNKが吹き込む生演奏という新しい風が見事に化学反応を起こし会場をロックした。WEFUNKの新感覚エンタテインメントによって生まれた、溢れんばかりの歓声と笑顔がZepp Nambaを満員御礼で埋め尽くした。

kwf_1610定番のネタで会場を沸かすサカナウマゴン


今回1番の注目を受けたショーの1つ、”akryナンバー”。有名映画の世界観を惜しみなく表現し、その迫力に会場が息を飲んだ。幼少期から鍛え上げた持ち前のパフォーマンススキルを同ナンバー内で最大限に発揮した、BACKSIDE SMITH Vocal青野紗穂。彼女のパフォーマンススキル無くしてこのショーは完成しなかったであろう。生バンドとダンスが真に融合したこのステージは、WEFUNKが目指す形の一つを体現した瞬間であったことを疑う余地はない。


ショー中盤に大きな衝撃と強烈な印象を与えたゲストチーム”浪速平成シスターズ”。ステージ上で時折こぼれるあどけない笑顔、そう彼女たち全員が平成生まれ。普段は別々のチームで活動しておりジャンルもそれぞれ違うが、どこにも負けないチーム力とダンス力を兼ね備えた彼女たち。国内外問わず活躍する彼女たちの自信と経験値がステージで垣間見えた。彼女たちは「生バンドでのステージは、ほとんど経験にない」と生演奏の迫力に驚いていたが、ショー全体の完成度、生バンドとの溶け込み具合に脱帽してしまう。BACKSIDE SMITHメンバーも彼女たちとのグルーブにこれ以上ない賛辞を送った。


初回のWE COLLECTION OSAKAから毎回出演し、もはや大阪公演の定番となっている”SECOND LINE CREW”(以下SLC)。SLCが創り出すショーは毎作毎作、他とは一線を画す作品となっており、独特のエンタテインメント性がクセとなる。今作は有名アニメを表現。ダンスのみならず見た目、セリフ、演技全てでSLCエンタテインメントを表現した。毎度おなじみの組み合わせとなったBACKSIDE SMITH Vocal藤正裕太との息のあった今作も必見であった。

 

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ー関西地区で輝く若い世代のダンサーたちとの今後に注目ー
会場を埋め尽くす沢山の観客。ステージで躍進するダンサーたち。彼らの多くに共通するのは『若い力』。小学校でダンスの授業が必修化してから数年経ち、ダンス業界にも若年化の波を強く感じる。エンタテインメントが夢を与え共有する空間であるとしよう。今回のイベントで強く感じた『若い力』は、これからのWEFUNK、音楽、ダンスにとってエンタテインメントの意義を表現した時間であったのではないか。躍進するWEFUNKの活動から今後も目が離せない。

WEFUNKの今後の活動はこちら

WEFUNK OSAKA vol.2のYouTubeはこちら

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「Step Forward」 / BACKSIDE SMITH (FROM WEFUNK)
11月6日(日)リリース 各種サイトにて好評配信中!
<iTunes Store>
https://itunes.apple.com/jp/album/id1166789635?app=itunes&ls=1
<レコチョク>
http://recochoku.jp/song/S1003826331/
<mora>
http://mora.jp/package/43000005/VE3WA-17800/

Photo by 川谷 吉秀

WEEKEND HERO -J-POP SPECIAL- 2016.11.6 Sun @CLUB CITTA'

WEEKEND HERO -J-POP SPECIAL- 2016.11.6 Sun @CLUB CITTA’

-あの曲!?この曲!?J-POP SPECIAL!!-

”生演奏で踊る楽しさを知っていますか?”をテーマにライブエンターテインメントを届ける「WEFUNK」の新たなイベント、「WEEKEND HERO -J-POP SPECIAL-」が11月6日(日)に川崎CLUB CITTA’にて開催された。またイベント内でBACKSIDE SMITH(from WEFUNK)のデビューソングであり、WEFUNKの新テーマソングの「Step Forward」が初披露された。

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前月の「WE COLLECTION -Halloween-」から2カ月連続でのイベント開催となったWEFUNK。前回のイベントと同様に今回も新たなテーマを盛り込んだショーを生み出した。ミュージシャンの演奏するFUNK MUSICにあわせOLD SCHOOL DANCER達が踊り舞う。この形が定番となっていたが、本イベントでは生演奏楽曲を1980年から2015年までの年間オリコンヒットチャート50位以内に入ったJ-POPのアーティストの楽曲に厳選。DANCE x MUSICがJ-POPと向き合うという、まさに”J-POPの祭典”と言っても過言ではない革新的なイベントとなった。

-「あの曲だ!!」と同時にDance!Dance!Dance!-
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場内のBGMが消え暗転。Mr. WEFUNK、MC MasaharuがBACKSIDE SMITH、Key. 英佑紀が奏でるJazzyな伴奏に乗って突然の登場。さすがのマイクパフォーマンスに歓喜の会場。ボルテージは急上昇した。

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WEEKEND HEROの主役は毎日を懸命に戦う社会人たち。それぞれの青春に、今に、そして未来に思い思いの楽曲を重ね踊り舞う。週末ヒーローたちの晴れ舞台の幕開けである。

独創的な世界観と女性らしさでショー創り上げるHikariナンバー

まさにLIVE。Vo. 藤正裕太とてばてばナンバーの抜群の相性が光る。

日本語の歌詞が持つ大きな力を存分に感じさせるBORIナンバーとVo. 向原愛海。

キャッチーさで彼らの右に出るものはなかなかいない。ゲストチームの三田サブウェイラインズ。

MC MasaharuがMr. WEFUNKだとしたら彼らはThe WEFUNK Dancers、All The King’s Lockers。黒塗りになったFunky Vo. RIKIMARUのソウルフルな歌声に揺れた。

最初のTAPダンスショーだけで会場を虜にし、満を持してステージに登場したVo. Kelpieが会場をロックオン。異彩を放ったMisaETAP Choreography。

群を抜いた構成力と完成度。豊かな表現力を兼ね備えたディーバたちが舞う新藤静香ナンバー。

Vo. 青野紗穂と共にドープなHIP-HOPで終始女性の色気漂わせたayae & sumikaナンバー。

ダンス経験者が口を揃えて言う、「J-POPで彼らに敵うものはいない」と。ゲストチーム梅棒。

-WEFUNKとJ-POPが起こす化学反応-

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エンターテインメントには様々な形があり、正解がないからこそ世の人が惹かれ感動し夢中になる存在になりうるものである。情報や娯楽が溢れ今までの常識が変わり始めているこの時代に、DANCE x MUSICを通して全員が主役になるチャンスを与えるエンターテインメント提唱するWEFUNK。発足から長い年月が経った。今回、初めての挑戦であったJ-POPの祭典は、WEFUNKならではの視覚的にも聴覚的にも分りやすいエンターテインメントと、日本で生まれ日本語で書かれた曲達とが化学反応を起こし、会場に集まったオーディエンス、さらには出演者達の思い出や記憶へのリンクを生んだ。ただ楽しいだけのショーではなく、聴く者の、演じる者の心の隙間に入り込む、一層深いエンターテインメントの誕生を垣間見れたイベントであった。

-近日公開!新テーマソング「Step Forward」のMVは一味違う!!-

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イベント同日に各種配信サイトでリリースされたBACKSIDE SMITH(from WEFUNK)のデビューソングでありWEFUNKの新テーマソングの”Step Forward”が本イベント終盤で初公開され、その模様がミュージックビデオとなって近日WEFUNKオフィシャルHP上で公開される。この楽曲はSOIL&”PIMP” SESSIONSのアジテーター・社長の楽曲提供と総プロデュースを担当したことでも大きな話題となっている。「WEFUNKをリアル体験してほしい」というメンバーの想いのもと、強い臨場体験が可能と言われている360度カメラを使用し撮影された。今までにないLIVEミュージックビデオからも目が離せない。

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「Step Forward」 / BACKSIDE SMITH (FROM WEFUNK)
11月6日(日) 好評配信中
<iTunes Store>
https://itunes.apple.com/jp/album/id1166789635?app=itunes&ls=1
<レコチョク>
http://recochoku.jp/song/S1003826331/
<mora>
http://mora.jp/package/43000005/VE3WA-17800/

SOIL&“PIMP”SESSIONS・社長 提供&プロデュースの新イベントテーマ曲 11/6~配信決定!

SOIL&“PIMP”SESSIONS・社長 提供&プロデュースの新イベントテーマ曲 11/6~配信決定!

<WEFUNK X SOIL&”PIMP”SESSIONS>

WEFUNKの新たなイベントテーマ曲を、SOIL&“PIMP”SESSIONSのアジテーター・社長が楽曲提供&プロデュースすることが決定!

楽曲タイトルは“Step Forward”

WEFUNKの新たなテーマソングとして、“ダンス×音楽”の新たな未来へと踏み出すグルービーなダンスナンバー。11月6日(日)に川崎 CLUB CITTA’で開催のWEEKEND HERO-J-POP SPECIAL-で初披露され、同日に各配信サイトでの配信がスタートされる!

<遂に生まれる、新しい架け橋>

WEFUNKでは、シンガーとバンドによる生演奏に乗せてダンスするという、他では味わえない新たなエンターテインメント体験であるということで評判を呼んでいた。特にダンスイベントならではの目線から生まれるイベントオリジナル楽曲はイベント来場客やダンサーから好評を博し、新たなオリジナル曲を望む声も多くあった。

今年8月にWEFUNKのシンガー・ミュージシャンが、〜裏側でステージを支える職人集団〜というコンセプトから形成された「BACKSIDE SMITH」というバンドが発足し、新体制になったことを受け、既存の曲に代わるWEFUNKの新たなイベントテーマソング制作が決定!
イベントでも選曲されることも多くWEFUNKとの親和性も高いことから、DEATH JAZZと呼ばれる唯一無二のサウンドを武器に世界中で活躍するジャズバンド SOIL&“PIMP”SESSIONSのアジテーター・社長(以下、社長)に楽曲提供とプロデュースが決まった。

<WEFUNKを体感!LIVEミュージックビデオ制作決定!>

さらに、11月6日(日)のイベントでの初披露の模様は、映像に収められMVとなることが決定!
ステージと観客が分け隔てなく音楽とダンスによって盛り上がっている人たち全てをひっくるめた空間こそがWEFUNKであり、その本質を凝縮した映像になりそう。
この映像は後日、WEFUNKのオフィシャルHPで公開予定。

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「Step Forward」 / BACKSIDE SMITH (FROM WEFUNK)
11月6日(日)AM0:00~配信開始
<iTunes Store>
https://itunes.apple.com/jp/album/id1166789635?app=itunes&ls=1
<レコチョク>
http://recochoku.jp/song/S1003826331/
<mora>
http://mora.jp/package/43000005/VE3WA-17800/

Cover Art Designer "hemii"

Cover Art Designer “hemii”

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
S__24846338
《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
***************************************
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
***************************************
というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

S__24830102
Instagram account
<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding

新PROJECT「JUNCTION」とは??

新PROJECT「JUNCTION」とは??

久方ぶりです。
シロカタです。

WEFUNKに新プロジェクトが立ち上がりました。

立ち上がったというか、
2018年初頭にスタートしていたとある一連の出来事がこの度形になるので、
そのためにプロジェクト名をつけた形です。

2018年より、Alaventaに「ダレノモノ」を提供したことをきっかけに、
WEFUNKではイベントごとにコンスタントに楽曲を制作して参りました。

今後もその企画は継続していくので、そのプロジェクトの名称を「JUNCTION」と銘打った次第でございます。

JUNCTIONという名称は、WEFUNK不動のエースの藤正 裕太が名付けてくれました。
その由来は、、、

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の交差点のような場所。
そして、
生まれも育ちも生き方も音楽性もそれぞれなWEFUNK BANDのメンバーが交わり合う「交差点」。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

はい、とても素敵な名前です♫♫♫
なにせ彼、殆どの楽曲の作詞を手掛けております!!

今、殆どの楽曲と言いましたが、
“JUNCTION”のイベントで披露済の楽曲レパートリーは以下の通りです。

==================

「ジブンカラー」
Revetyとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/eJZXhTF746M?t=1m50s
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「ダレノモノ」
Alaventaとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/ptW_AeOvTq8
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Oh! Labyrinth!」
現行のエンディングテーマ
映像:https://youtu.be/2YWhfMEVmZc
作曲:浅見 卓矢
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野郁弥

「Can’t Stop Thinking About You」
Luciferとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/-3_KtcqL9Ek
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Be a Girl, Be a Boy」
I-muthとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/3H2PfS2FImk?t=160
作曲:長良 祐一
SINGER:平野 郁弥、滝本雪乃

「Flying Yukko(title仮)」
素敵企画モノ
映像:https://youtu.be/Q2U3BSnJ-wE
作曲:ハナブサユウキ
作詞:城田 寛治
SINGER:滝本 雪乃

「FUNK IT UP」
現行オープニングテーマ
映像:https://youtu.be/einuy5nn99k
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野 郁弥、滝本 雪乃、モリヒナ

「青の情熱」
amazeとのコラボ曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:石川 久絵
SINGER:未定

「Good Foot(title仮)」
Good Footとのコラボ曲
作曲:長良 祐一

「Go My Way」
WEFUNKのマスコットボーイ平野の初めてのオリジナル曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:平野 郁弥
SINGER:平野 郁弥

「いまは今だけ」
鶴×鶴とのコラボバラード
作曲:長良 祐一
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

==================

すでにこんなに御座います!!!

さてさて、バンドも曲がたまれば次にすることはといえば。。。
続報をお楽しみに!!

久方ぶりです。
シロカタです。

WEFUNKに新プロジェクトが立ち上がりました。

立ち上がったというか、
2018年初頭にスタートしていたとある一連の出来事がこの度形になるので、
そのためにプロジェクト名をつけた形です。

2018年より、Alaventaに「ダレノモノ」を提供したことをきっかけに、
WEFUNKではイベントごとにコンスタントに楽曲を制作して参りました。

今後もその企画は継続していくので、そのプロジェクトの名称を「JUNCTION」と銘打った次第でございます。

JUNCTIONという名称は、WEFUNK不動のエースの藤正 裕太が名付けてくれました。
その由来は、、、

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の交差点のような場所。
そして、
生まれも育ちも生き方も音楽性もそれぞれなWEFUNK BANDのメンバーが交わり合う「交差点」。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

はい、とても素敵な名前です♫♫♫
なにせ彼、殆どの楽曲の作詞を手掛けております!!

今、殆どの楽曲と言いましたが、
“JUNCTION”のイベントで披露済の楽曲レパートリーは以下の通りです。

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「ジブンカラー」
Revetyとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/eJZXhTF746M?t=1m50s
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「ダレノモノ」
Alaventaとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/ptW_AeOvTq8
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Oh! Labyrinth!」
現行のエンディングテーマ
映像:https://youtu.be/2YWhfMEVmZc
作曲:浅見 卓矢
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野郁弥

「Can’t Stop Thinking About You」
Luciferとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/-3_KtcqL9Ek
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Be a Girl, Be a Boy」
I-muthとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/3H2PfS2FImk?t=160
作曲:長良 祐一
SINGER:平野 郁弥、滝本雪乃

「Flying Yukko(title仮)」
素敵企画モノ
映像:https://youtu.be/Q2U3BSnJ-wE
作曲:ハナブサユウキ
作詞:城田 寛治
SINGER:滝本 雪乃

「FUNK IT UP」
現行オープニングテーマ
映像:https://youtu.be/einuy5nn99k
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野 郁弥、滝本 雪乃、モリヒナ

「青の情熱」
amazeとのコラボ曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:石川 久絵
SINGER:未定

「Good Foot(title仮)」
Good Footとのコラボ曲
作曲:長良 祐一

「Go My Way」
WEFUNKのマスコットボーイ平野の初めてのオリジナル曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:平野 郁弥
SINGER:平野 郁弥

「いまは今だけ」
鶴×鶴とのコラボバラード
作曲:長良 祐一
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

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すでにこんなに御座います!!!

さてさて、バンドも曲がたまれば次にすることはといえば。。。
続報をお楽しみに!!

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
S__24846338
《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
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音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
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というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

S__24830102
Instagram account
<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
S__24846338
《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
***************************************
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
***************************************
というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

S__24830102
Instagram account
<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding

Cover Art Designer "hemii"

Cover Art Designer “hemii”

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
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《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
***************************************
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
***************************************
というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

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<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding

新PROJECT「JUNCTION」とは??

新PROJECT「JUNCTION」とは??

久方ぶりです。
シロカタです。

WEFUNKに新プロジェクトが立ち上がりました。

立ち上がったというか、
2018年初頭にスタートしていたとある一連の出来事がこの度形になるので、
そのためにプロジェクト名をつけた形です。

2018年より、Alaventaに「ダレノモノ」を提供したことをきっかけに、
WEFUNKではイベントごとにコンスタントに楽曲を制作して参りました。

今後もその企画は継続していくので、そのプロジェクトの名称を「JUNCTION」と銘打った次第でございます。

JUNCTIONという名称は、WEFUNK不動のエースの藤正 裕太が名付けてくれました。
その由来は、、、

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の交差点のような場所。
そして、
生まれも育ちも生き方も音楽性もそれぞれなWEFUNK BANDのメンバーが交わり合う「交差点」。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

はい、とても素敵な名前です♫♫♫
なにせ彼、殆どの楽曲の作詞を手掛けております!!

今、殆どの楽曲と言いましたが、
“JUNCTION”のイベントで披露済の楽曲レパートリーは以下の通りです。

==================

「ジブンカラー」
Revetyとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/eJZXhTF746M?t=1m50s
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「ダレノモノ」
Alaventaとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/ptW_AeOvTq8
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Oh! Labyrinth!」
現行のエンディングテーマ
映像:https://youtu.be/2YWhfMEVmZc
作曲:浅見 卓矢
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野郁弥

「Can’t Stop Thinking About You」
Luciferとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/-3_KtcqL9Ek
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Be a Girl, Be a Boy」
I-muthとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/3H2PfS2FImk?t=160
作曲:長良 祐一
SINGER:平野 郁弥、滝本雪乃

「Flying Yukko(title仮)」
素敵企画モノ
映像:https://youtu.be/Q2U3BSnJ-wE
作曲:ハナブサユウキ
作詞:城田 寛治
SINGER:滝本 雪乃

「FUNK IT UP」
現行オープニングテーマ
映像:https://youtu.be/einuy5nn99k
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野 郁弥、滝本 雪乃、モリヒナ

「青の情熱」
amazeとのコラボ曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:石川 久絵
SINGER:未定

「Good Foot(title仮)」
Good Footとのコラボ曲
作曲:長良 祐一

「Go My Way」
WEFUNKのマスコットボーイ平野の初めてのオリジナル曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:平野 郁弥
SINGER:平野 郁弥

「いまは今だけ」
鶴×鶴とのコラボバラード
作曲:長良 祐一
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

==================

すでにこんなに御座います!!!

さてさて、バンドも曲がたまれば次にすることはといえば。。。
続報をお楽しみに!!

久方ぶりです。
シロカタです。

WEFUNKに新プロジェクトが立ち上がりました。

立ち上がったというか、
2018年初頭にスタートしていたとある一連の出来事がこの度形になるので、
そのためにプロジェクト名をつけた形です。

2018年より、Alaventaに「ダレノモノ」を提供したことをきっかけに、
WEFUNKではイベントごとにコンスタントに楽曲を制作して参りました。

今後もその企画は継続していくので、そのプロジェクトの名称を「JUNCTION」と銘打った次第でございます。

JUNCTIONという名称は、WEFUNK不動のエースの藤正 裕太が名付けてくれました。
その由来は、、、

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の交差点のような場所。
そして、
生まれも育ちも生き方も音楽性もそれぞれなWEFUNK BANDのメンバーが交わり合う「交差点」。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

はい、とても素敵な名前です♫♫♫
なにせ彼、殆どの楽曲の作詞を手掛けております!!

今、殆どの楽曲と言いましたが、
“JUNCTION”のイベントで披露済の楽曲レパートリーは以下の通りです。

==================

「ジブンカラー」
Revetyとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/eJZXhTF746M?t=1m50s
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「ダレノモノ」
Alaventaとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/ptW_AeOvTq8
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Oh! Labyrinth!」
現行のエンディングテーマ
映像:https://youtu.be/2YWhfMEVmZc
作曲:浅見 卓矢
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野郁弥

「Can’t Stop Thinking About You」
Luciferとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/-3_KtcqL9Ek
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Be a Girl, Be a Boy」
I-muthとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/3H2PfS2FImk?t=160
作曲:長良 祐一
SINGER:平野 郁弥、滝本雪乃

「Flying Yukko(title仮)」
素敵企画モノ
映像:https://youtu.be/Q2U3BSnJ-wE
作曲:ハナブサユウキ
作詞:城田 寛治
SINGER:滝本 雪乃

「FUNK IT UP」
現行オープニングテーマ
映像:https://youtu.be/einuy5nn99k
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野 郁弥、滝本 雪乃、モリヒナ

「青の情熱」
amazeとのコラボ曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:石川 久絵
SINGER:未定

「Good Foot(title仮)」
Good Footとのコラボ曲
作曲:長良 祐一

「Go My Way」
WEFUNKのマスコットボーイ平野の初めてのオリジナル曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:平野 郁弥
SINGER:平野 郁弥

「いまは今だけ」
鶴×鶴とのコラボバラード
作曲:長良 祐一
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

==================

すでにこんなに御座います!!!

さてさて、バンドも曲がたまれば次にすることはといえば。。。
続報をお楽しみに!!

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
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《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
***************************************
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
***************************************
というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

S__24830102
Instagram account
<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
S__24846338
《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
***************************************
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
***************************************
というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

S__24830102
Instagram account
<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding

Cover Art Designer "hemii"

Cover Art Designer “hemii”

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
S__24846338
《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
***************************************
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
***************************************
というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

S__24830102
Instagram account
<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding

新PROJECT「JUNCTION」とは??

新PROJECT「JUNCTION」とは??

久方ぶりです。
シロカタです。

WEFUNKに新プロジェクトが立ち上がりました。

立ち上がったというか、
2018年初頭にスタートしていたとある一連の出来事がこの度形になるので、
そのためにプロジェクト名をつけた形です。

2018年より、Alaventaに「ダレノモノ」を提供したことをきっかけに、
WEFUNKではイベントごとにコンスタントに楽曲を制作して参りました。

今後もその企画は継続していくので、そのプロジェクトの名称を「JUNCTION」と銘打った次第でございます。

JUNCTIONという名称は、WEFUNK不動のエースの藤正 裕太が名付けてくれました。
その由来は、、、

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の交差点のような場所。
そして、
生まれも育ちも生き方も音楽性もそれぞれなWEFUNK BANDのメンバーが交わり合う「交差点」。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

はい、とても素敵な名前です♫♫♫
なにせ彼、殆どの楽曲の作詞を手掛けております!!

今、殆どの楽曲と言いましたが、
“JUNCTION”のイベントで披露済の楽曲レパートリーは以下の通りです。

==================

「ジブンカラー」
Revetyとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/eJZXhTF746M?t=1m50s
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「ダレノモノ」
Alaventaとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/ptW_AeOvTq8
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Oh! Labyrinth!」
現行のエンディングテーマ
映像:https://youtu.be/2YWhfMEVmZc
作曲:浅見 卓矢
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野郁弥

「Can’t Stop Thinking About You」
Luciferとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/-3_KtcqL9Ek
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Be a Girl, Be a Boy」
I-muthとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/3H2PfS2FImk?t=160
作曲:長良 祐一
SINGER:平野 郁弥、滝本雪乃

「Flying Yukko(title仮)」
素敵企画モノ
映像:https://youtu.be/Q2U3BSnJ-wE
作曲:ハナブサユウキ
作詞:城田 寛治
SINGER:滝本 雪乃

「FUNK IT UP」
現行オープニングテーマ
映像:https://youtu.be/einuy5nn99k
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野 郁弥、滝本 雪乃、モリヒナ

「青の情熱」
amazeとのコラボ曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:石川 久絵
SINGER:未定

「Good Foot(title仮)」
Good Footとのコラボ曲
作曲:長良 祐一

「Go My Way」
WEFUNKのマスコットボーイ平野の初めてのオリジナル曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:平野 郁弥
SINGER:平野 郁弥

「いまは今だけ」
鶴×鶴とのコラボバラード
作曲:長良 祐一
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

==================

すでにこんなに御座います!!!

さてさて、バンドも曲がたまれば次にすることはといえば。。。
続報をお楽しみに!!

久方ぶりです。
シロカタです。

WEFUNKに新プロジェクトが立ち上がりました。

立ち上がったというか、
2018年初頭にスタートしていたとある一連の出来事がこの度形になるので、
そのためにプロジェクト名をつけた形です。

2018年より、Alaventaに「ダレノモノ」を提供したことをきっかけに、
WEFUNKではイベントごとにコンスタントに楽曲を制作して参りました。

今後もその企画は継続していくので、そのプロジェクトの名称を「JUNCTION」と銘打った次第でございます。

JUNCTIONという名称は、WEFUNK不動のエースの藤正 裕太が名付けてくれました。
その由来は、、、

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の交差点のような場所。
そして、
生まれも育ちも生き方も音楽性もそれぞれなWEFUNK BANDのメンバーが交わり合う「交差点」。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

はい、とても素敵な名前です♫♫♫
なにせ彼、殆どの楽曲の作詞を手掛けております!!

今、殆どの楽曲と言いましたが、
“JUNCTION”のイベントで披露済の楽曲レパートリーは以下の通りです。

==================

「ジブンカラー」
Revetyとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/eJZXhTF746M?t=1m50s
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「ダレノモノ」
Alaventaとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/ptW_AeOvTq8
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Oh! Labyrinth!」
現行のエンディングテーマ
映像:https://youtu.be/2YWhfMEVmZc
作曲:浅見 卓矢
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野郁弥

「Can’t Stop Thinking About You」
Luciferとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/-3_KtcqL9Ek
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Be a Girl, Be a Boy」
I-muthとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/3H2PfS2FImk?t=160
作曲:長良 祐一
SINGER:平野 郁弥、滝本雪乃

「Flying Yukko(title仮)」
素敵企画モノ
映像:https://youtu.be/Q2U3BSnJ-wE
作曲:ハナブサユウキ
作詞:城田 寛治
SINGER:滝本 雪乃

「FUNK IT UP」
現行オープニングテーマ
映像:https://youtu.be/einuy5nn99k
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野 郁弥、滝本 雪乃、モリヒナ

「青の情熱」
amazeとのコラボ曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:石川 久絵
SINGER:未定

「Good Foot(title仮)」
Good Footとのコラボ曲
作曲:長良 祐一

「Go My Way」
WEFUNKのマスコットボーイ平野の初めてのオリジナル曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:平野 郁弥
SINGER:平野 郁弥

「いまは今だけ」
鶴×鶴とのコラボバラード
作曲:長良 祐一
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

==================

すでにこんなに御座います!!!

さてさて、バンドも曲がたまれば次にすることはといえば。。。
続報をお楽しみに!!

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
S__24846338
《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
***************************************
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
***************************************
というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

S__24830102
Instagram account
<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
S__24846338
《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
***************************************
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
***************************************
というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

S__24830102
Instagram account
<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding

Cover Art Designer "hemii"

Cover Art Designer “hemii”

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
S__24846338
《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
***************************************
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
***************************************
というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

S__24830102
Instagram account
<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding

新PROJECT「JUNCTION」とは??

新PROJECT「JUNCTION」とは??

久方ぶりです。
シロカタです。

WEFUNKに新プロジェクトが立ち上がりました。

立ち上がったというか、
2018年初頭にスタートしていたとある一連の出来事がこの度形になるので、
そのためにプロジェクト名をつけた形です。

2018年より、Alaventaに「ダレノモノ」を提供したことをきっかけに、
WEFUNKではイベントごとにコンスタントに楽曲を制作して参りました。

今後もその企画は継続していくので、そのプロジェクトの名称を「JUNCTION」と銘打った次第でございます。

JUNCTIONという名称は、WEFUNK不動のエースの藤正 裕太が名付けてくれました。
その由来は、、、

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の交差点のような場所。
そして、
生まれも育ちも生き方も音楽性もそれぞれなWEFUNK BANDのメンバーが交わり合う「交差点」。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

はい、とても素敵な名前です♫♫♫
なにせ彼、殆どの楽曲の作詞を手掛けております!!

今、殆どの楽曲と言いましたが、
“JUNCTION”のイベントで披露済の楽曲レパートリーは以下の通りです。

==================

「ジブンカラー」
Revetyとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/eJZXhTF746M?t=1m50s
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「ダレノモノ」
Alaventaとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/ptW_AeOvTq8
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Oh! Labyrinth!」
現行のエンディングテーマ
映像:https://youtu.be/2YWhfMEVmZc
作曲:浅見 卓矢
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野郁弥

「Can’t Stop Thinking About You」
Luciferとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/-3_KtcqL9Ek
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Be a Girl, Be a Boy」
I-muthとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/3H2PfS2FImk?t=160
作曲:長良 祐一
SINGER:平野 郁弥、滝本雪乃

「Flying Yukko(title仮)」
素敵企画モノ
映像:https://youtu.be/Q2U3BSnJ-wE
作曲:ハナブサユウキ
作詞:城田 寛治
SINGER:滝本 雪乃

「FUNK IT UP」
現行オープニングテーマ
映像:https://youtu.be/einuy5nn99k
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野 郁弥、滝本 雪乃、モリヒナ

「青の情熱」
amazeとのコラボ曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:石川 久絵
SINGER:未定

「Good Foot(title仮)」
Good Footとのコラボ曲
作曲:長良 祐一

「Go My Way」
WEFUNKのマスコットボーイ平野の初めてのオリジナル曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:平野 郁弥
SINGER:平野 郁弥

「いまは今だけ」
鶴×鶴とのコラボバラード
作曲:長良 祐一
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

==================

すでにこんなに御座います!!!

さてさて、バンドも曲がたまれば次にすることはといえば。。。
続報をお楽しみに!!

久方ぶりです。
シロカタです。

WEFUNKに新プロジェクトが立ち上がりました。

立ち上がったというか、
2018年初頭にスタートしていたとある一連の出来事がこの度形になるので、
そのためにプロジェクト名をつけた形です。

2018年より、Alaventaに「ダレノモノ」を提供したことをきっかけに、
WEFUNKではイベントごとにコンスタントに楽曲を制作して参りました。

今後もその企画は継続していくので、そのプロジェクトの名称を「JUNCTION」と銘打った次第でございます。

JUNCTIONという名称は、WEFUNK不動のエースの藤正 裕太が名付けてくれました。
その由来は、、、

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の交差点のような場所。
そして、
生まれも育ちも生き方も音楽性もそれぞれなWEFUNK BANDのメンバーが交わり合う「交差点」。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

はい、とても素敵な名前です♫♫♫
なにせ彼、殆どの楽曲の作詞を手掛けております!!

今、殆どの楽曲と言いましたが、
“JUNCTION”のイベントで披露済の楽曲レパートリーは以下の通りです。

==================

「ジブンカラー」
Revetyとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/eJZXhTF746M?t=1m50s
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「ダレノモノ」
Alaventaとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/ptW_AeOvTq8
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Oh! Labyrinth!」
現行のエンディングテーマ
映像:https://youtu.be/2YWhfMEVmZc
作曲:浅見 卓矢
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野郁弥

「Can’t Stop Thinking About You」
Luciferとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/-3_KtcqL9Ek
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Be a Girl, Be a Boy」
I-muthとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/3H2PfS2FImk?t=160
作曲:長良 祐一
SINGER:平野 郁弥、滝本雪乃

「Flying Yukko(title仮)」
素敵企画モノ
映像:https://youtu.be/Q2U3BSnJ-wE
作曲:ハナブサユウキ
作詞:城田 寛治
SINGER:滝本 雪乃

「FUNK IT UP」
現行オープニングテーマ
映像:https://youtu.be/einuy5nn99k
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野 郁弥、滝本 雪乃、モリヒナ

「青の情熱」
amazeとのコラボ曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:石川 久絵
SINGER:未定

「Good Foot(title仮)」
Good Footとのコラボ曲
作曲:長良 祐一

「Go My Way」
WEFUNKのマスコットボーイ平野の初めてのオリジナル曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:平野 郁弥
SINGER:平野 郁弥

「いまは今だけ」
鶴×鶴とのコラボバラード
作曲:長良 祐一
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

==================

すでにこんなに御座います!!!

さてさて、バンドも曲がたまれば次にすることはといえば。。。
続報をお楽しみに!!

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
S__24846338
《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
***************************************
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
***************************************
というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

S__24830102
Instagram account
<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
S__24846338
《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
***************************************
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
***************************************
というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

S__24830102
Instagram account
<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding