WEFUNK OFFICIAL

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SOIL&“PIMP”SESSIONS・社長 提供&プロデュースの新イベントテーマ曲 11/6~配信決定!

SOIL&“PIMP”SESSIONS・社長 提供&プロデュースの新イベントテーマ曲 11/6~配信決定!

<WEFUNK X SOIL&”PIMP”SESSIONS>

WEFUNKの新たなイベントテーマ曲を、SOIL&“PIMP”SESSIONSのアジテーター・社長が楽曲提供&プロデュースすることが決定!

楽曲タイトルは“Step Forward”

WEFUNKの新たなテーマソングとして、“ダンス×音楽”の新たな未来へと踏み出すグルービーなダンスナンバー。11月6日(日)に川崎 CLUB CITTA’で開催のWEEKEND HERO-J-POP SPECIAL-で初披露され、同日に各配信サイトでの配信がスタートされる!

<遂に生まれる、新しい架け橋>

WEFUNKでは、シンガーとバンドによる生演奏に乗せてダンスするという、他では味わえない新たなエンターテインメント体験であるということで評判を呼んでいた。特にダンスイベントならではの目線から生まれるイベントオリジナル楽曲はイベント来場客やダンサーから好評を博し、新たなオリジナル曲を望む声も多くあった。

今年8月にWEFUNKのシンガー・ミュージシャンが、〜裏側でステージを支える職人集団〜というコンセプトから形成された「BACKSIDE SMITH」というバンドが発足し、新体制になったことを受け、既存の曲に代わるWEFUNKの新たなイベントテーマソング制作が決定!
イベントでも選曲されることも多くWEFUNKとの親和性も高いことから、DEATH JAZZと呼ばれる唯一無二のサウンドを武器に世界中で活躍するジャズバンド SOIL&“PIMP”SESSIONSのアジテーター・社長(以下、社長)に楽曲提供とプロデュースが決まった。

<WEFUNKを体感!LIVEミュージックビデオ制作決定!>

さらに、11月6日(日)のイベントでの初披露の模様は、映像に収められMVとなることが決定!
ステージと観客が分け隔てなく音楽とダンスによって盛り上がっている人たち全てをひっくるめた空間こそがWEFUNKであり、その本質を凝縮した映像になりそう。
この映像は後日、WEFUNKのオフィシャルHPで公開予定。

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「Step Forward」 / BACKSIDE SMITH (FROM WEFUNK)
11月6日(日)AM0:00~配信開始
<iTunes Store>
https://itunes.apple.com/jp/album/id1166789635?app=itunes&ls=1
<レコチョク>
http://recochoku.jp/song/S1003826331/
<mora>
http://mora.jp/package/43000005/VE3WA-17800/

WE COLLECTION -HALLOWEEN- 2016.10.2 Sun @CLUB CITTA'

WE COLLECTION -HALLOWEEN- 2016.10.2 Sun @CLUB CITTA’

ーCLUB CITTA’でWEFUNKとTRICK or TREAT!!ー

”生演奏で踊る楽しさを知っていますか?”をテーマにライブエンターテインメントを届ける「WEFUNK」とハロウィンイベント「KAWASAKI Halloween 2016」がコラボしたスペシャルイベント「WE COLLECTION-HALLOWEEN-」が10月2日(日)に川崎CLUB CITTA’にて開催された。

「WEFUNK OSAKA vol.1」や「WEKIDS vol.3」など今年度に入って4回のライブイベントを開催してきたWEFUNK。今回はフロアの外にハロウィンメイクを施してくれる特殊メイクブースやプロのスタイリストによるヘアメイクブースなどを設けたり会場に”RED”のドレスコードを設定するなど、生バンドとダンスによるライブエンターテインメントイベントに”ハロウィン”というスパイスが加わりこれまでとは一味違う空気が会場を包んでいた。

ーフロアにジェイソン!?熱狂のハロウィンナイト!!ー

WEFUNK最大の醍醐味であるライブ。8月から始動したWEFUNKを支える「BACKSIDE SMITH」のボーカル、バンドメンバーは”RED”の様相でステージに登場。またアニメ、海賊などそれぞれのチームで決まったコンセプトのもとステージを創り上げるダンサー。そして今回はかの有名なジェイソンまでチェンソーを振り回してフロアやステージで大暴れ。怒涛のようにWEFUNKから放たれるお祭りの雰囲気をMC ニシガキとスペシャルリポーターMasaharuがフロアとの架け橋となり、会場は序盤から笑顔が溢れ歓声が止まない。まさに熱狂のハロウィンナイトのスタートであった。

オールドスタイルの衣装を身に纏いファンキーなサウンドに合わせたステージを披露したboogie backナンバー。BACKSIDE SMITHのボーカル、藤正裕太のダンサーと息の合ったステージングとサックスを吹くバンドマスター桂尚文のセクシーなサックスソロにも注目。

最近テレビドラマでも話題の作品の衣装に身を包みエンタメ感溢れるステージを披露した低速(ヨ)。このナンバーは本イベントとSNSでの連動企画「WEHUSH」においてダントツの優勝を果たしたチーム力のあるチームであった。BACKSIDE SMITHのボーカル、RIKIMARUと青野紗穂の衣装からは想像できない素敵な歌声がより一層会場を沸かせた。

全身白タイツのダンサーとアニメ主要キャラクターの衣装で圧倒的インパクトを与えたニンバス2000ナ。何度も同じチームで動いているだけあり、イベントコンセプトであるハロウィンらしい完成されたエンターテインメント性が光った。

テーマはゾンビ。WEFUNKらしい選曲と最後の統一感のあるパフォーマンスが印象に残ったDFFYナンバー。BACKSIDE SMITHのボーカル、RIKIMARUの圧巻の歌声が会場に響き渡っていた。

ファンタジーの世界へ誘うほどストーリー性の強い作品を披露したコレオグラファーYukariによるナンバー、Rhasody of Rebirth。作り上げられた表情、世界観。そこへ見事に溶け込むBACKSIDE SMITHのボーカル、向原愛海の見事なパフォーマンスに会場は酔いしれた。

 

正統派のショーとして圧倒的なパフォーマンスを披露したMirach crew。若手筆頭のボーカル、藤正裕太と青野紗穂の息の合った抜群のステージング。そしてこれでもかと言わんばかりの一体感のあるサウンドを放ったBACKSIDE SMITHバンドメンバーに賛辞を送りたい。

人を楽しませ、笑顔を生みだす。ダンスショーの枠組みを超え彼らの存在自体が一つの新しいジャンルと言っても過言ではないTeam Black Starz。これ以上の説明は不要であろう。

ボーカルYuuと心にスッと入り込む歌声からショーが始まったAfrotones!。音楽が大好きな人が一度は観たことがあるであろう名作映画の世界観をハッピーなダンスとBACKSIDE SMITH全員でフロアへと届けた。まさにイベントのラストに相応しい素敵なショーであった。

ーエンターテインメントとしてさらなる進化を続けるWEFUNKー

ハロウィンという季節感に溢れるコンセプトのもと大成功を収めた「WE COLLECTION -HALLOWEEN-」。正統派のショー、コメディ要素満載のショーなどライブエンターテインメントとしてより洗練された中身となってきた。さらにフロア外でのコンテンツを充実させたことによって1日限定のフェスに来たかのような雰囲気を楽しむことができ、WEFUNKという存在にさらなる可能性を感じずにはいられないイベントであった。

ー遂に本格的にバンドとして始動するBACKSIDE SMITHを要チェックー
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イベント終盤でWEFUNKを支えるバンド、BACKSIDE SMITHのオリジナル楽曲が11月6日(日)に行われるWEEKEND HERO -J-POP Special- にて初披露されることがアナウンスされた。本格的に始動する彼らからも目が離せない。

 

 

 

WE KIDS vol.3の情報がDEWSに掲載されました!

WE KIDS vol.3の情報がDEWSに掲載されました!

ゲストにWODで優勝を果たしたRuu率いるFabulous Sistersが出演! 他ゲスト、出演ナンバーも豪華なラインナップとなっております! もちろん全編生演奏!
要チェック!!!

記事はこちらから↓↓↓
http://dews365.com/event/98153.html

WEFUNK遂にDANCE@LIVEに登場!

WEFUNK遂にDANCE@LIVEに登場!

DEWSにWEFUNKの記事が掲載されました!

9/13(火)DANCE@LIVE 2017 4STYLES KANTO CHARISMAXにWEFUNK登場です!!!

記事はこちらから↓↓↓
http://dews365.com/special/dancelive-2017-japan-final.html