WEFUNK OFFICIAL

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WEEKEND HERO -J-POP SPECIAL- 2016.11.6 Sun @CLUB CITTA'

WEEKEND HERO -J-POP SPECIAL- 2016.11.6 Sun @CLUB CITTA’

-あの曲!?この曲!?J-POP SPECIAL!!-

”生演奏で踊る楽しさを知っていますか?”をテーマにライブエンターテインメントを届ける「WEFUNK」の新たなイベント、「WEEKEND HERO -J-POP SPECIAL-」が11月6日(日)に川崎CLUB CITTA’にて開催された。またイベント内でBACKSIDE SMITH(from WEFUNK)のデビューソングであり、WEFUNKの新テーマソングの「Step Forward」が初披露された。

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前月の「WE COLLECTION -Halloween-」から2カ月連続でのイベント開催となったWEFUNK。前回のイベントと同様に今回も新たなテーマを盛り込んだショーを生み出した。ミュージシャンの演奏するFUNK MUSICにあわせOLD SCHOOL DANCER達が踊り舞う。この形が定番となっていたが、本イベントでは生演奏楽曲を1980年から2015年までの年間オリコンヒットチャート50位以内に入ったJ-POPのアーティストの楽曲に厳選。DANCE x MUSICがJ-POPと向き合うという、まさに”J-POPの祭典”と言っても過言ではない革新的なイベントとなった。

-「あの曲だ!!」と同時にDance!Dance!Dance!-
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場内のBGMが消え暗転。Mr. WEFUNK、MC MasaharuがBACKSIDE SMITH、Key. 英佑紀が奏でるJazzyな伴奏に乗って突然の登場。さすがのマイクパフォーマンスに歓喜の会場。ボルテージは急上昇した。

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WEEKEND HEROの主役は毎日を懸命に戦う社会人たち。それぞれの青春に、今に、そして未来に思い思いの楽曲を重ね踊り舞う。週末ヒーローたちの晴れ舞台の幕開けである。

独創的な世界観と女性らしさでショー創り上げるHikariナンバー

まさにLIVE。Vo. 藤正裕太とてばてばナンバーの抜群の相性が光る。

日本語の歌詞が持つ大きな力を存分に感じさせるBORIナンバーとVo. 向原愛海。

キャッチーさで彼らの右に出るものはなかなかいない。ゲストチームの三田サブウェイラインズ。

MC MasaharuがMr. WEFUNKだとしたら彼らはThe WEFUNK Dancers、All The King’s Lockers。黒塗りになったFunky Vo. RIKIMARUのソウルフルな歌声に揺れた。

最初のTAPダンスショーだけで会場を虜にし、満を持してステージに登場したVo. Kelpieが会場をロックオン。異彩を放ったMisaETAP Choreography。

群を抜いた構成力と完成度。豊かな表現力を兼ね備えたディーバたちが舞う新藤静香ナンバー。

Vo. 青野紗穂と共にドープなHIP-HOPで終始女性の色気漂わせたayae & sumikaナンバー。

ダンス経験者が口を揃えて言う、「J-POPで彼らに敵うものはいない」と。ゲストチーム梅棒。

-WEFUNKとJ-POPが起こす化学反応-

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エンターテインメントには様々な形があり、正解がないからこそ世の人が惹かれ感動し夢中になる存在になりうるものである。情報や娯楽が溢れ今までの常識が変わり始めているこの時代に、DANCE x MUSICを通して全員が主役になるチャンスを与えるエンターテインメント提唱するWEFUNK。発足から長い年月が経った。今回、初めての挑戦であったJ-POPの祭典は、WEFUNKならではの視覚的にも聴覚的にも分りやすいエンターテインメントと、日本で生まれ日本語で書かれた曲達とが化学反応を起こし、会場に集まったオーディエンス、さらには出演者達の思い出や記憶へのリンクを生んだ。ただ楽しいだけのショーではなく、聴く者の、演じる者の心の隙間に入り込む、一層深いエンターテインメントの誕生を垣間見れたイベントであった。

-近日公開!新テーマソング「Step Forward」のMVは一味違う!!-

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イベント同日に各種配信サイトでリリースされたBACKSIDE SMITH(from WEFUNK)のデビューソングでありWEFUNKの新テーマソングの”Step Forward”が本イベント終盤で初公開され、その模様がミュージックビデオとなって近日WEFUNKオフィシャルHP上で公開される。この楽曲はSOIL&”PIMP” SESSIONSのアジテーター・社長の楽曲提供と総プロデュースを担当したことでも大きな話題となっている。「WEFUNKをリアル体験してほしい」というメンバーの想いのもと、強い臨場体験が可能と言われている360度カメラを使用し撮影された。今までにないLIVEミュージックビデオからも目が離せない。

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「Step Forward」 / BACKSIDE SMITH (FROM WEFUNK)
11月6日(日) 好評配信中
<iTunes Store>
https://itunes.apple.com/jp/album/id1166789635?app=itunes&ls=1
<レコチョク>
http://recochoku.jp/song/S1003826331/
<mora>
http://mora.jp/package/43000005/VE3WA-17800/

SOIL&“PIMP”SESSIONS・社長 提供&プロデュースの新イベントテーマ曲 11/6~配信決定!

SOIL&“PIMP”SESSIONS・社長 提供&プロデュースの新イベントテーマ曲 11/6~配信決定!

<WEFUNK X SOIL&”PIMP”SESSIONS>

WEFUNKの新たなイベントテーマ曲を、SOIL&“PIMP”SESSIONSのアジテーター・社長が楽曲提供&プロデュースすることが決定!

楽曲タイトルは“Step Forward”

WEFUNKの新たなテーマソングとして、“ダンス×音楽”の新たな未来へと踏み出すグルービーなダンスナンバー。11月6日(日)に川崎 CLUB CITTA’で開催のWEEKEND HERO-J-POP SPECIAL-で初披露され、同日に各配信サイトでの配信がスタートされる!

<遂に生まれる、新しい架け橋>

WEFUNKでは、シンガーとバンドによる生演奏に乗せてダンスするという、他では味わえない新たなエンターテインメント体験であるということで評判を呼んでいた。特にダンスイベントならではの目線から生まれるイベントオリジナル楽曲はイベント来場客やダンサーから好評を博し、新たなオリジナル曲を望む声も多くあった。

今年8月にWEFUNKのシンガー・ミュージシャンが、〜裏側でステージを支える職人集団〜というコンセプトから形成された「BACKSIDE SMITH」というバンドが発足し、新体制になったことを受け、既存の曲に代わるWEFUNKの新たなイベントテーマソング制作が決定!
イベントでも選曲されることも多くWEFUNKとの親和性も高いことから、DEATH JAZZと呼ばれる唯一無二のサウンドを武器に世界中で活躍するジャズバンド SOIL&“PIMP”SESSIONSのアジテーター・社長(以下、社長)に楽曲提供とプロデュースが決まった。

<WEFUNKを体感!LIVEミュージックビデオ制作決定!>

さらに、11月6日(日)のイベントでの初披露の模様は、映像に収められMVとなることが決定!
ステージと観客が分け隔てなく音楽とダンスによって盛り上がっている人たち全てをひっくるめた空間こそがWEFUNKであり、その本質を凝縮した映像になりそう。
この映像は後日、WEFUNKのオフィシャルHPで公開予定。

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「Step Forward」 / BACKSIDE SMITH (FROM WEFUNK)
11月6日(日)AM0:00~配信開始
<iTunes Store>
https://itunes.apple.com/jp/album/id1166789635?app=itunes&ls=1
<レコチョク>
http://recochoku.jp/song/S1003826331/
<mora>
http://mora.jp/package/43000005/VE3WA-17800/

WE COLLECTION -HALLOWEEN- 2016.10.2 Sun @CLUB CITTA'

WE COLLECTION -HALLOWEEN- 2016.10.2 Sun @CLUB CITTA’

ーCLUB CITTA’でWEFUNKとTRICK or TREAT!!ー

”生演奏で踊る楽しさを知っていますか?”をテーマにライブエンターテインメントを届ける「WEFUNK」とハロウィンイベント「KAWASAKI Halloween 2016」がコラボしたスペシャルイベント「WE COLLECTION-HALLOWEEN-」が10月2日(日)に川崎CLUB CITTA’にて開催された。

「WEFUNK OSAKA vol.1」や「WEKIDS vol.3」など今年度に入って4回のライブイベントを開催してきたWEFUNK。今回はフロアの外にハロウィンメイクを施してくれる特殊メイクブースやプロのスタイリストによるヘアメイクブースなどを設けたり会場に”RED”のドレスコードを設定するなど、生バンドとダンスによるライブエンターテインメントイベントに”ハロウィン”というスパイスが加わりこれまでとは一味違う空気が会場を包んでいた。

ーフロアにジェイソン!?熱狂のハロウィンナイト!!ー

WEFUNK最大の醍醐味であるライブ。8月から始動したWEFUNKを支える「BACKSIDE SMITH」のボーカル、バンドメンバーは”RED”の様相でステージに登場。またアニメ、海賊などそれぞれのチームで決まったコンセプトのもとステージを創り上げるダンサー。そして今回はかの有名なジェイソンまでチェンソーを振り回してフロアやステージで大暴れ。怒涛のようにWEFUNKから放たれるお祭りの雰囲気をMC ニシガキとスペシャルリポーターMasaharuがフロアとの架け橋となり、会場は序盤から笑顔が溢れ歓声が止まない。まさに熱狂のハロウィンナイトのスタートであった。

オールドスタイルの衣装を身に纏いファンキーなサウンドに合わせたステージを披露したboogie backナンバー。BACKSIDE SMITHのボーカル、藤正裕太のダンサーと息の合ったステージングとサックスを吹くバンドマスター桂尚文のセクシーなサックスソロにも注目。

最近テレビドラマでも話題の作品の衣装に身を包みエンタメ感溢れるステージを披露した低速(ヨ)。このナンバーは本イベントとSNSでの連動企画「WEHUSH」においてダントツの優勝を果たしたチーム力のあるチームであった。BACKSIDE SMITHのボーカル、RIKIMARUと青野紗穂の衣装からは想像できない素敵な歌声がより一層会場を沸かせた。

全身白タイツのダンサーとアニメ主要キャラクターの衣装で圧倒的インパクトを与えたニンバス2000ナ。何度も同じチームで動いているだけあり、イベントコンセプトであるハロウィンらしい完成されたエンターテインメント性が光った。

テーマはゾンビ。WEFUNKらしい選曲と最後の統一感のあるパフォーマンスが印象に残ったDFFYナンバー。BACKSIDE SMITHのボーカル、RIKIMARUの圧巻の歌声が会場に響き渡っていた。

ファンタジーの世界へ誘うほどストーリー性の強い作品を披露したコレオグラファーYukariによるナンバー、Rhasody of Rebirth。作り上げられた表情、世界観。そこへ見事に溶け込むBACKSIDE SMITHのボーカル、向原愛海の見事なパフォーマンスに会場は酔いしれた。

 

正統派のショーとして圧倒的なパフォーマンスを披露したMirach crew。若手筆頭のボーカル、藤正裕太と青野紗穂の息の合った抜群のステージング。そしてこれでもかと言わんばかりの一体感のあるサウンドを放ったBACKSIDE SMITHバンドメンバーに賛辞を送りたい。

人を楽しませ、笑顔を生みだす。ダンスショーの枠組みを超え彼らの存在自体が一つの新しいジャンルと言っても過言ではないTeam Black Starz。これ以上の説明は不要であろう。

ボーカルYuuと心にスッと入り込む歌声からショーが始まったAfrotones!。音楽が大好きな人が一度は観たことがあるであろう名作映画の世界観をハッピーなダンスとBACKSIDE SMITH全員でフロアへと届けた。まさにイベントのラストに相応しい素敵なショーであった。

ーエンターテインメントとしてさらなる進化を続けるWEFUNKー

ハロウィンという季節感に溢れるコンセプトのもと大成功を収めた「WE COLLECTION -HALLOWEEN-」。正統派のショー、コメディ要素満載のショーなどライブエンターテインメントとしてより洗練された中身となってきた。さらにフロア外でのコンテンツを充実させたことによって1日限定のフェスに来たかのような雰囲気を楽しむことができ、WEFUNKという存在にさらなる可能性を感じずにはいられないイベントであった。

ー遂に本格的にバンドとして始動するBACKSIDE SMITHを要チェックー
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イベント終盤でWEFUNKを支えるバンド、BACKSIDE SMITHのオリジナル楽曲が11月6日(日)に行われるWEEKEND HERO -J-POP Special- にて初披露されることがアナウンスされた。本格的に始動する彼らからも目が離せない。

 

 

 

WE KIDS vol.3の情報がDEWSに掲載されました!

WE KIDS vol.3の情報がDEWSに掲載されました!

ゲストにWODで優勝を果たしたRuu率いるFabulous Sistersが出演! 他ゲスト、出演ナンバーも豪華なラインナップとなっております! もちろん全編生演奏!
要チェック!!!

記事はこちらから↓↓↓
http://dews365.com/event/98153.html