WEFUNK OFFICIAL

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WHO'S THE STAR?! 合格者決定!!

WHO’S THE STAR?! WEFUNK AUDITIONの合格者が決定しました!!

DANSTREETで発表されています!

合格者の次のステージはなんとZepp Namba!!
8/18 WEFUNK OSAKA vol.3も見逃せない!!

WHO'S THE STAR?! 2次審査進出者決定!!

WHO’S THE STAR?! 2次審査進出者決定!!

2/10より募集をスタートした
『WHO’S THE STAR?! ~WEFUNK AUDITION~』

3月某日に1次審査選考会が行われました。

厳選なる審査を経て、本日3/7 18:00に
『DANSTREET』の特集ページにて2次審査通過者が発表されました!

DANSTREET特集ページはこちら⬇︎
http://www.danstreet.jp/others/26426/

また当サイト『FEATURE』でも進出者を発表しております。

FEATURE:『2次審査進出者発表!!』はこちら⬇︎

2次審査進出者発表!!

WHO'S THE STAR?!~WEFUNK AUDITION~ 情報解禁!

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協賛企業ロゴ並べ3つ版.001

ビクターエンタテインメント/スピードスターレコーズが手掛ける「DANCE×MUSIC」がコンセプトの新感覚ライブエンタテインメント“WEFUNK”。そのWEFUNKから生まれた職人バンド『BACKSIDE SMITH』の新メンバーを募集するべくシンガー&パフォーマーオーディションを開催!

その名も『WHO’S THE STAR?! 〜WEFUNK AUDITION〜』!!

さらに今回、ダンス・音楽カルチャーで注目を集めるティーンダンサー情報サイト”DANSTREET”と楽器メーカーでありダンスにも力を入れている”KORG”とのコラボレーションが決定。
WEFUNK×DANSTREET×KORGで新たなエンターテインメントの可能性を切り拓くエンターテナーを発掘する!
次世代のスターに選ばれるのは誰だ!?

WEFUNK AUDITIONの詳細は
こちら

WEFUNK OSAKA vol.2 2017.01.15@Zepp Namba

WEFUNK OSAKA vol.2 2017.01.15@Zepp Namba

ーここ最近、生演奏で踊っていますか?ー

”生演奏で踊る楽しさを知っていますか?”をテーマにライブエンタテインメントを届ける「WEFUNK」のイベント、『WEFUNK OSAKA vol.2』が1月15日(日)にZepp Nambaにて開催された。

ー大阪=ストリートダンス、そこに新たな風を吹き込むWEFUNK!ー
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1年前の1月に『WE COLLECTION OSAKA』として初の大阪公演を敢行したWEFUNK。2016年夏の公演以来の3度目のとなった大阪公演も、根強く残るストリートダンス文化にWEFUNKが吹き込む生演奏という新しい風が見事に化学反応を起こし会場をロックした。WEFUNKの新感覚エンタテインメントによって生まれた、溢れんばかりの歓声と笑顔がZepp Nambaを満員御礼で埋め尽くした。

kwf_1610定番のネタで会場を沸かすサカナウマゴン


今回1番の注目を受けたショーの1つ、”akryナンバー”。有名映画の世界観を惜しみなく表現し、その迫力に会場が息を飲んだ。幼少期から鍛え上げた持ち前のパフォーマンススキルを同ナンバー内で最大限に発揮した、BACKSIDE SMITH Vocal青野紗穂。彼女のパフォーマンススキル無くしてこのショーは完成しなかったであろう。生バンドとダンスが真に融合したこのステージは、WEFUNKが目指す形の一つを体現した瞬間であったことを疑う余地はない。


ショー中盤に大きな衝撃と強烈な印象を与えたゲストチーム”浪速平成シスターズ”。ステージ上で時折こぼれるあどけない笑顔、そう彼女たち全員が平成生まれ。普段は別々のチームで活動しておりジャンルもそれぞれ違うが、どこにも負けないチーム力とダンス力を兼ね備えた彼女たち。国内外問わず活躍する彼女たちの自信と経験値がステージで垣間見えた。彼女たちは「生バンドでのステージは、ほとんど経験にない」と生演奏の迫力に驚いていたが、ショー全体の完成度、生バンドとの溶け込み具合に脱帽してしまう。BACKSIDE SMITHメンバーも彼女たちとのグルーブにこれ以上ない賛辞を送った。


初回のWE COLLECTION OSAKAから毎回出演し、もはや大阪公演の定番となっている”SECOND LINE CREW”(以下SLC)。SLCが創り出すショーは毎作毎作、他とは一線を画す作品となっており、独特のエンタテインメント性がクセとなる。今作は有名アニメを表現。ダンスのみならず見た目、セリフ、演技全てでSLCエンタテインメントを表現した。毎度おなじみの組み合わせとなったBACKSIDE SMITH Vocal藤正裕太との息のあった今作も必見であった。

 

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ー関西地区で輝く若い世代のダンサーたちとの今後に注目ー
会場を埋め尽くす沢山の観客。ステージで躍進するダンサーたち。彼らの多くに共通するのは『若い力』。小学校でダンスの授業が必修化してから数年経ち、ダンス業界にも若年化の波を強く感じる。エンタテインメントが夢を与え共有する空間であるとしよう。今回のイベントで強く感じた『若い力』は、これからのWEFUNK、音楽、ダンスにとってエンタテインメントの意義を表現した時間であったのではないか。躍進するWEFUNKの活動から今後も目が離せない。

WEFUNKの今後の活動はこちら

WEFUNK OSAKA vol.2のYouTubeはこちら

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「Step Forward」 / BACKSIDE SMITH (FROM WEFUNK)
11月6日(日)リリース 各種サイトにて好評配信中!
<iTunes Store>
https://itunes.apple.com/jp/album/id1166789635?app=itunes&ls=1
<レコチョク>
http://recochoku.jp/song/S1003826331/
<mora>
http://mora.jp/package/43000005/VE3WA-17800/

Photo by 川谷 吉秀

WEEKEND HERO -J-POP SPECIAL- 2016.11.6 Sun @CLUB CITTA'

WEEKEND HERO -J-POP SPECIAL- 2016.11.6 Sun @CLUB CITTA’

-あの曲!?この曲!?J-POP SPECIAL!!-

”生演奏で踊る楽しさを知っていますか?”をテーマにライブエンターテインメントを届ける「WEFUNK」の新たなイベント、「WEEKEND HERO -J-POP SPECIAL-」が11月6日(日)に川崎CLUB CITTA’にて開催された。またイベント内でBACKSIDE SMITH(from WEFUNK)のデビューソングであり、WEFUNKの新テーマソングの「Step Forward」が初披露された。

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前月の「WE COLLECTION -Halloween-」から2カ月連続でのイベント開催となったWEFUNK。前回のイベントと同様に今回も新たなテーマを盛り込んだショーを生み出した。ミュージシャンの演奏するFUNK MUSICにあわせOLD SCHOOL DANCER達が踊り舞う。この形が定番となっていたが、本イベントでは生演奏楽曲を1980年から2015年までの年間オリコンヒットチャート50位以内に入ったJ-POPのアーティストの楽曲に厳選。DANCE x MUSICがJ-POPと向き合うという、まさに”J-POPの祭典”と言っても過言ではない革新的なイベントとなった。

-「あの曲だ!!」と同時にDance!Dance!Dance!-
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場内のBGMが消え暗転。Mr. WEFUNK、MC MasaharuがBACKSIDE SMITH、Key. 英佑紀が奏でるJazzyな伴奏に乗って突然の登場。さすがのマイクパフォーマンスに歓喜の会場。ボルテージは急上昇した。

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WEEKEND HEROの主役は毎日を懸命に戦う社会人たち。それぞれの青春に、今に、そして未来に思い思いの楽曲を重ね踊り舞う。週末ヒーローたちの晴れ舞台の幕開けである。

独創的な世界観と女性らしさでショー創り上げるHikariナンバー

まさにLIVE。Vo. 藤正裕太とてばてばナンバーの抜群の相性が光る。

日本語の歌詞が持つ大きな力を存分に感じさせるBORIナンバーとVo. 向原愛海。

キャッチーさで彼らの右に出るものはなかなかいない。ゲストチームの三田サブウェイラインズ。

MC MasaharuがMr. WEFUNKだとしたら彼らはThe WEFUNK Dancers、All The King’s Lockers。黒塗りになったFunky Vo. RIKIMARUのソウルフルな歌声に揺れた。

最初のTAPダンスショーだけで会場を虜にし、満を持してステージに登場したVo. Kelpieが会場をロックオン。異彩を放ったMisaETAP Choreography。

群を抜いた構成力と完成度。豊かな表現力を兼ね備えたディーバたちが舞う新藤静香ナンバー。

Vo. 青野紗穂と共にドープなHIP-HOPで終始女性の色気漂わせたayae & sumikaナンバー。

ダンス経験者が口を揃えて言う、「J-POPで彼らに敵うものはいない」と。ゲストチーム梅棒。

-WEFUNKとJ-POPが起こす化学反応-

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エンターテインメントには様々な形があり、正解がないからこそ世の人が惹かれ感動し夢中になる存在になりうるものである。情報や娯楽が溢れ今までの常識が変わり始めているこの時代に、DANCE x MUSICを通して全員が主役になるチャンスを与えるエンターテインメント提唱するWEFUNK。発足から長い年月が経った。今回、初めての挑戦であったJ-POPの祭典は、WEFUNKならではの視覚的にも聴覚的にも分りやすいエンターテインメントと、日本で生まれ日本語で書かれた曲達とが化学反応を起こし、会場に集まったオーディエンス、さらには出演者達の思い出や記憶へのリンクを生んだ。ただ楽しいだけのショーではなく、聴く者の、演じる者の心の隙間に入り込む、一層深いエンターテインメントの誕生を垣間見れたイベントであった。

-近日公開!新テーマソング「Step Forward」のMVは一味違う!!-

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イベント同日に各種配信サイトでリリースされたBACKSIDE SMITH(from WEFUNK)のデビューソングでありWEFUNKの新テーマソングの”Step Forward”が本イベント終盤で初公開され、その模様がミュージックビデオとなって近日WEFUNKオフィシャルHP上で公開される。この楽曲はSOIL&”PIMP” SESSIONSのアジテーター・社長の楽曲提供と総プロデュースを担当したことでも大きな話題となっている。「WEFUNKをリアル体験してほしい」というメンバーの想いのもと、強い臨場体験が可能と言われている360度カメラを使用し撮影された。今までにないLIVEミュージックビデオからも目が離せない。

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「Step Forward」 / BACKSIDE SMITH (FROM WEFUNK)
11月6日(日) 好評配信中
<iTunes Store>
https://itunes.apple.com/jp/album/id1166789635?app=itunes&ls=1
<レコチョク>
http://recochoku.jp/song/S1003826331/
<mora>
http://mora.jp/package/43000005/VE3WA-17800/