WEFUNK OFFICIAL

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WEFUNK × Alaventa - 「ダレノモノ」映像公開!

WEFUNK発、”映像でもJUNCTION”プロジェクト第二弾!!
世界的ハウスダンスチーム「Alaventa」の登場!
本日0:00配信開始『JUNCTION vol.1』収録「ダレノモノ」でコラボレーション!!

今回の映像に登場するのは、SANTA、MIYU、JUMPEIによるハウスダンスチーム「Alaventa」
WEFUNKからの度重なるラブコールに答え続けてくれた彼らは、WEFUNKに4連続でゲスト出演をしてくれました。
その間にもいくつものコンテストでタイトルを獲得し続けるワールドクラスの活躍に今後も目が離せない注目のダンスチームです。

そして彼らとの二度目の共演じに制作したこの楽曲「ダレノモノ」。
WEFUNKが誇るサウンドクリエイターASAYAMIが作編曲を手がけ、
作詞はもちろん、今作の顔であり、全ての作詞を担当しているリードシンガーの藤正裕太が手がけております。

▼”映像でもJUNCTION”とは??
アーティストとしてのミュージックビデオではなく、
WEFUNNKらしく、音をミュージシャンが作り、映像をダンサーが手がけるというプロジェクト!
NEW EPは本日ついに配信開始!
youtubeでもJUNCTIONを盛り上げよう!!

——————————-

「ダレノモノ / WEFUNK」
作詞:藤正 裕太
作曲:ASAYAMI
SINGER:藤正 裕太
DANCER:Alaventa(SANTA、MIYU、JUMPEI)

【リリース情報】
WEFUNK New EP『JUNCTION vol.1』
2018.12.22 Release

01 ジブンカラー
02 ダレノモノ
03 Oh! Labyrinth!

Singer:藤正 裕太、平野 郁弥
Chorus:藤正 裕太、平野 郁弥、モリヒナ
Drums:長良 祐一
Percussion:櫛田 満
Bass:沼原 ルイ
Guitar:浅見 卓矢
Keyboard:ハナブサユウキ
Saxophone:田辺 栞
Trumpet:桑田 亜季
Trombone:原田 彩香
1st Vn:佐藤 麻衣
2nd Vn:原田 百恵実
Va:小澤 恵
Vc:長谷川 晶子

MIXED:斎藤 大輝
COVER ART DESIGNED:hemii

【WEFUNKライブ情報】
「FNK歌踊祭 SUPER LIVE」2018年12月22日(土)at CLUB CITTA’
「WEFUNK OSAKA vol.6」2019年2月11日(月祝)at Zepp Namba

【配信サイト一覧】
https://www.jvcmusic.co.jp/-/Discography/A024921/VEATP-36006.html

【HP & SNS】
▼WEFUNK
Instagram
Twitter
▼Alaventa
HP
▼SANTA
Instagram
Twitter
▼Miyu
Instagram
Twitter
▼JUMPEI
Instagram
Twitter
▼藤正 裕太
Instagram
▼ASAYAMI
HP

WEFUNK × Revety -「ジブンカラー」映像公開!

WEFUNK発、”映像でもJUNCTION”プロジェクト第一弾は「Revety」が登場!
『JUNCTION vol.1』収録「ジブンカラー」を試聴せよ! Revetyに見惚れよ!

今回の映像に登場するのは、TAKARA、YUIによる2人組ダンスチーム「Revety」
Revetyとの共演は今年の7月28日WEFUNK YOKOHAMA vol.2。
そこで我がハナブサユウキが制作し、Revetyとコラボレーションした楽曲が「ジブンカラー」でした。
このような形でRevetyとコラボレートできて、WEFUNKとしてとても嬉しい限り!

▼”映像でもJUNCTION”とは??
アーティストとしてのミュージックビデオではなく、
WEFUNNKらしく、音をミュージシャンが作り、映像をダンサーが手がけるというプロジェクト!
第二段には、”JUNCTION vol.1″収録の「ダレノモノ」で、お馴染み「Alaventa」がダンス映像を作り上げてくれます!
そちらも当然、見逃せないぞ!

12/22の配信開始に向けて、youtubeでもJUNCTIONを盛り上げましょう!!

ち・な・み・に!
Revetyは、2019年2月11日開催WEFUNK OSAKA vol.6にて、
再びジブンカラーで踊ってくれます!乞うご期待!

——————————-

「ジブンカラー / WEFUNK」
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太
DANCER:Revety(TAKARA, YUI)

【リリース情報】
WEFUNK New EP『JUNCTION vol.1』
2018.12.22 Release

01 ジブンカラー
02 ダレノモノ
03 Oh! Labyrinth!

Singer:藤正 裕太、平野 郁弥
Chorus:藤正 裕太、平野 郁弥、モリヒナ
Drums:長良 祐一
Percussion:櫛田 満
Bass:沼原 ルイ
Guitar:浅見 卓矢
Keyboard:ハナブサユウキ
Saxophone:田辺 栞
Trumpet:桑田 亜季
Trombone:原田 彩香
1st Vn:佐藤 麻衣
2nd Vn:原田 百恵実
Va:小澤 恵
Vc:長谷川 晶子

MIXED:斎藤 大輝
COVER ART DESIGNED:hemii

【WEFUNKライブ情報】
「FNK歌踊祭 SUPER LIVE」2018年12月22日(土)at CLUB CITTA’
「WEFUNK OSAKA vol.6」2019年2月11日(月祝)at Zepp Namba

【配信サイト一覧】
https://www.jvcmusic.co.jp/-/Discography/A024921/VEATP-36006.html

【HP & SNS】
▼WEFUNK HP
http://wefunk.jp/
▼Instagram
@wefunk_official
@y_fujimasa 藤正 裕太
@y.hanabusa ハナブサユウキ
@takara_cranecrew, @funky_yui Revety
▼WEFUNK Twitter
https://twitter.com/w_e_f_u_n_k

12/22(土) 配信開始 新EP「JUNCTION vol.1」

JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
WEFUNK発の連続EPプロジェクト「JUNCTION」始動!

第一弾となる今回は、2018年初頭よりコンスタントに制作してきた楽曲群より、
ダンスチーム”Revety”に提供した「ジブンカラー」、
同じく”Alaventa”に提供した「ダレノモノ」、
そしてイベントのエンディングテーマであり、多くのメジャーアーティストの振付を手がけるコレオグラファー”HIROMI”が振付を担当したイベントの定番曲「Oh! Labyrinth!」
上記3曲を『JUNCTION vol.1』として、Victor Entertainment SPEEDSTAR RECORDSよりリリース決定!!!

配信開始は”FNK歌踊祭 SUPER LIVE 2018″開催日の12/22(土)00:00!!

iTunes Storeなどでのダウンロード販売の他、
Apple MusicやSpotifyなどのサブスク配信もされるので、
リリース日には「WEFUNK」や「JUNCTION vol.1」で検索!!

DLでも、サブスクでも、WEFUNKを見逃すな!!
否、聞き逃すな!!!

——————————————–

12/22(土) 配信開始
『JUNCTION vol.1』 / WEFUNK

01 ジブンカラー
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
singer:藤正 裕太

02 ダレノモノ
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
singer:藤正 裕太

03 Oh! Labyrinth!
作曲:浅見 卓矢
作詞:藤正 裕太
singer:藤正 裕太、平野 郁弥

Chorus:藤正 裕太、平野 郁弥、モリヒナ
Drums:長良 祐一
Percussion:櫛田 満
Bass:沼原 ルイ
Guitar:浅見 卓矢
Keyboard:ハナブサユウキ
Saxophone:田辺 栞
Trumpet:桑田 亜季
Trombone:原田 彩香
1st Vn:佐藤 麻衣
2nd Vn:原田 百恵実
Va:小澤 恵
Vc:長谷川 晶子

MIXED:斎藤 大輝
Cover Art Designed:hemii

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Instagram account
<WEFUNK> @wefunk_official
<藤正 裕太> @y_fujimasa
<ハナブサユウキ> @y.hanabusa
<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding

WEFUNK 2018年 公演情報!!

◆WEFUNKの2018年公演情報◆
各公演の詳細はイベントページをCHECK!

2018.1.14 sun
WEFUNK OSAKA vol.4 @ZeppNamba

2018.2.10 sat
WEFUNK NAGOYA @ZeppNagoya

2018.2.19 mon
WE MAKE OR BREAK @clubasia

2018.2.28 wed
WEFUNK CHIBA @STARNITE

2018.3.21 wed
WEFUNK WORLD FESTIVAL vol.3 @ZeppTokyo

2018.5.03 thu
WEEKEND HERO J-POP SPECIAL vol.3 @CLUBCITTA’

2018.7.28 sat
WEFUNK YOKOHAMA @横浜ランドマークホール

2018.8.17 fri
WEFUNK OSAKA vol.5 @Zepp Namba

2018.9.29 sat
WE COLLECTION 2018 @CLUB CITTA’

2018.12.22 sat
FNK歌踊祭 SUPERLIVE 2018 @CLUB CITTA’

WEFUNK WORLD FESTIVAL vol.3

WEFUNK WORLD FESTIVAL vol.3
フライヤ
2018年3月21日(水)
OPEN 17:15 / START 18:00
前売¥4,000 当日¥4,500 
ZeppTokyo

WEFUNK 1年間の集大成
”WEFUNK WORLD FESTIVAL”
今年は地方開催を含めた多くのイベントから選りすぐりのダンサーがお台場Zepp Tokyoに集結!
もちろん全曲全編生演奏!

WEFUNKでお馴染みのダンサーたちによるショーに加え、
コレオグラファー”新藤静香”による、70人超えの大編成でお届けするショーケース”ノスタルジックス”や、WEFUNKとして初開催となったダンスコンテスト”LEAP IN LEAP OUT”優勝者の”Radiuz”によるチームショーケース。
さらに、World of Danceの日本代表としてロサンゼルスの決勝大会への進出も決まっている”Alaventa”は、WEFUNKと一緒に制作したオリジナルソングでのショーケースを披露するなど、いつものWEFUNKでは見ることのできない特別なステージが目白押し!

2018年もWEFUNKを見逃すな!

【出演】
■WEFUNK WORLD FESTIVAL vol.2
CONIS
三田サブウェイラインズ輩
虹伝
ノスタルジックス
■WE COLLECTION
Calin number
wired + So what?? + step out
■WEEKEND HERO J-POP SOECIAL
Watering
Naochanbeat crew
■WEFUNK HALLOWEEN
ちゃうプレゼンツ昭和歌謡祭 第2章
Chillamiyono
■FNK歌踊祭SUPER LIVE
三田サブユニバース
■WEFUNK OSAKA / WEFUNK NAGOYA
SECOND LINE CREW
Alaventa
■WEFUNK DANCER
amaze
■LEAP IN LEAP OUT
Radiuz
■日本工学院ミュージックカレッジ
Alstoroemeria

■MC
Masaharu

■SINGER
藤正 裕太
石川 久絵
平野 郁弥

■WEFUNK DANCER
AKIKA
Jakko

■BAND
Gt 浅見 卓矢
Ba 沼原 類
Key ハナブサユウキ
Dr 長良 祐一
Perc 櫛田 満
Sx 田辺 栞
Tp 桑田 亜季

【運営】
・主催
Victor Entertainment SPEEDSTAR RECORDS
・制作
WEFUNK
PGG
・協力
KMミュージック

【お問い合わせ先】
info@novelstandard.net

【TICKET】
<楽天チケット独占販売>
http://r-t.jp/wefunk
・パソコンもしくは携帯電話からお申し込みください。
※24時間受付
・楽天会員登録(無料)が必要です。
>>ATTENTION<<
2F指定席は先着順となります。席数には限りがございますのでご了承ください。
お求めの方はお目当のご出演者様もしくは直接info@novelstandard.netまでご連絡ください。

Cover Art Designer "hemii"

Cover Art Designer “hemii”

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
S__24846338
《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
***************************************
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
***************************************
というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

S__24830102
Instagram account
<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding

新PROJECT「JUNCTION」とは??

新PROJECT「JUNCTION」とは??

久方ぶりです。
シロカタです。

WEFUNKに新プロジェクトが立ち上がりました。

立ち上がったというか、
2018年初頭にスタートしていたとある一連の出来事がこの度形になるので、
そのためにプロジェクト名をつけた形です。

2018年より、Alaventaに「ダレノモノ」を提供したことをきっかけに、
WEFUNKではイベントごとにコンスタントに楽曲を制作して参りました。

今後もその企画は継続していくので、そのプロジェクトの名称を「JUNCTION」と銘打った次第でございます。

JUNCTIONという名称は、WEFUNK不動のエースの藤正 裕太が名付けてくれました。
その由来は、、、

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の交差点のような場所。
そして、
生まれも育ちも生き方も音楽性もそれぞれなWEFUNK BANDのメンバーが交わり合う「交差点」。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

はい、とても素敵な名前です♫♫♫
なにせ彼、殆どの楽曲の作詞を手掛けております!!

今、殆どの楽曲と言いましたが、
“JUNCTION”のイベントで披露済の楽曲レパートリーは以下の通りです。

==================

「ジブンカラー」
Revetyとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/eJZXhTF746M?t=1m50s
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「ダレノモノ」
Alaventaとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/ptW_AeOvTq8
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Oh! Labyrinth!」
現行のエンディングテーマ
映像:https://youtu.be/2YWhfMEVmZc
作曲:浅見 卓矢
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野郁弥

「Can’t Stop Thinking About You」
Luciferとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/-3_KtcqL9Ek
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Be a Girl, Be a Boy」
I-muthとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/3H2PfS2FImk?t=160
作曲:長良 祐一
SINGER:平野 郁弥、滝本雪乃

「Flying Yukko(title仮)」
素敵企画モノ
映像:https://youtu.be/Q2U3BSnJ-wE
作曲:ハナブサユウキ
作詞:城田 寛治
SINGER:滝本 雪乃

「FUNK IT UP」
現行オープニングテーマ
映像:https://youtu.be/einuy5nn99k
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野 郁弥、滝本 雪乃、モリヒナ

「青の情熱」
amazeとのコラボ曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:石川 久絵
SINGER:未定

「Good Foot(title仮)」
Good Footとのコラボ曲
作曲:長良 祐一

「Go My Way」
WEFUNKのマスコットボーイ平野の初めてのオリジナル曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:平野 郁弥
SINGER:平野 郁弥

「いまは今だけ」
鶴×鶴とのコラボバラード
作曲:長良 祐一
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

==================

すでにこんなに御座います!!!

さてさて、バンドも曲がたまれば次にすることはといえば。。。
続報をお楽しみに!!

久方ぶりです。
シロカタです。

WEFUNKに新プロジェクトが立ち上がりました。

立ち上がったというか、
2018年初頭にスタートしていたとある一連の出来事がこの度形になるので、
そのためにプロジェクト名をつけた形です。

2018年より、Alaventaに「ダレノモノ」を提供したことをきっかけに、
WEFUNKではイベントごとにコンスタントに楽曲を制作して参りました。

今後もその企画は継続していくので、そのプロジェクトの名称を「JUNCTION」と銘打った次第でございます。

JUNCTIONという名称は、WEFUNK不動のエースの藤正 裕太が名付けてくれました。
その由来は、、、

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の交差点のような場所。
そして、
生まれも育ちも生き方も音楽性もそれぞれなWEFUNK BANDのメンバーが交わり合う「交差点」。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

はい、とても素敵な名前です♫♫♫
なにせ彼、殆どの楽曲の作詞を手掛けております!!

今、殆どの楽曲と言いましたが、
“JUNCTION”のイベントで披露済の楽曲レパートリーは以下の通りです。

==================

「ジブンカラー」
Revetyとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/eJZXhTF746M?t=1m50s
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「ダレノモノ」
Alaventaとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/ptW_AeOvTq8
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Oh! Labyrinth!」
現行のエンディングテーマ
映像:https://youtu.be/2YWhfMEVmZc
作曲:浅見 卓矢
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野郁弥

「Can’t Stop Thinking About You」
Luciferとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/-3_KtcqL9Ek
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Be a Girl, Be a Boy」
I-muthとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/3H2PfS2FImk?t=160
作曲:長良 祐一
SINGER:平野 郁弥、滝本雪乃

「Flying Yukko(title仮)」
素敵企画モノ
映像:https://youtu.be/Q2U3BSnJ-wE
作曲:ハナブサユウキ
作詞:城田 寛治
SINGER:滝本 雪乃

「FUNK IT UP」
現行オープニングテーマ
映像:https://youtu.be/einuy5nn99k
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野 郁弥、滝本 雪乃、モリヒナ

「青の情熱」
amazeとのコラボ曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:石川 久絵
SINGER:未定

「Good Foot(title仮)」
Good Footとのコラボ曲
作曲:長良 祐一

「Go My Way」
WEFUNKのマスコットボーイ平野の初めてのオリジナル曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:平野 郁弥
SINGER:平野 郁弥

「いまは今だけ」
鶴×鶴とのコラボバラード
作曲:長良 祐一
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

==================

すでにこんなに御座います!!!

さてさて、バンドも曲がたまれば次にすることはといえば。。。
続報をお楽しみに!!

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
S__24846338
《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
***************************************
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
***************************************
というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

S__24830102
Instagram account
<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
S__24846338
《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
***************************************
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
***************************************
というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

S__24830102
Instagram account
<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding

Cover Art Designer "hemii"

Cover Art Designer “hemii”

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
S__24846338
《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
***************************************
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
***************************************
というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

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<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding

新PROJECT「JUNCTION」とは??

新PROJECT「JUNCTION」とは??

久方ぶりです。
シロカタです。

WEFUNKに新プロジェクトが立ち上がりました。

立ち上がったというか、
2018年初頭にスタートしていたとある一連の出来事がこの度形になるので、
そのためにプロジェクト名をつけた形です。

2018年より、Alaventaに「ダレノモノ」を提供したことをきっかけに、
WEFUNKではイベントごとにコンスタントに楽曲を制作して参りました。

今後もその企画は継続していくので、そのプロジェクトの名称を「JUNCTION」と銘打った次第でございます。

JUNCTIONという名称は、WEFUNK不動のエースの藤正 裕太が名付けてくれました。
その由来は、、、

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の交差点のような場所。
そして、
生まれも育ちも生き方も音楽性もそれぞれなWEFUNK BANDのメンバーが交わり合う「交差点」。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

はい、とても素敵な名前です♫♫♫
なにせ彼、殆どの楽曲の作詞を手掛けております!!

今、殆どの楽曲と言いましたが、
“JUNCTION”のイベントで披露済の楽曲レパートリーは以下の通りです。

==================

「ジブンカラー」
Revetyとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/eJZXhTF746M?t=1m50s
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「ダレノモノ」
Alaventaとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/ptW_AeOvTq8
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Oh! Labyrinth!」
現行のエンディングテーマ
映像:https://youtu.be/2YWhfMEVmZc
作曲:浅見 卓矢
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野郁弥

「Can’t Stop Thinking About You」
Luciferとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/-3_KtcqL9Ek
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Be a Girl, Be a Boy」
I-muthとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/3H2PfS2FImk?t=160
作曲:長良 祐一
SINGER:平野 郁弥、滝本雪乃

「Flying Yukko(title仮)」
素敵企画モノ
映像:https://youtu.be/Q2U3BSnJ-wE
作曲:ハナブサユウキ
作詞:城田 寛治
SINGER:滝本 雪乃

「FUNK IT UP」
現行オープニングテーマ
映像:https://youtu.be/einuy5nn99k
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野 郁弥、滝本 雪乃、モリヒナ

「青の情熱」
amazeとのコラボ曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:石川 久絵
SINGER:未定

「Good Foot(title仮)」
Good Footとのコラボ曲
作曲:長良 祐一

「Go My Way」
WEFUNKのマスコットボーイ平野の初めてのオリジナル曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:平野 郁弥
SINGER:平野 郁弥

「いまは今だけ」
鶴×鶴とのコラボバラード
作曲:長良 祐一
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

==================

すでにこんなに御座います!!!

さてさて、バンドも曲がたまれば次にすることはといえば。。。
続報をお楽しみに!!

久方ぶりです。
シロカタです。

WEFUNKに新プロジェクトが立ち上がりました。

立ち上がったというか、
2018年初頭にスタートしていたとある一連の出来事がこの度形になるので、
そのためにプロジェクト名をつけた形です。

2018年より、Alaventaに「ダレノモノ」を提供したことをきっかけに、
WEFUNKではイベントごとにコンスタントに楽曲を制作して参りました。

今後もその企画は継続していくので、そのプロジェクトの名称を「JUNCTION」と銘打った次第でございます。

JUNCTIONという名称は、WEFUNK不動のエースの藤正 裕太が名付けてくれました。
その由来は、、、

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の交差点のような場所。
そして、
生まれも育ちも生き方も音楽性もそれぞれなWEFUNK BANDのメンバーが交わり合う「交差点」。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

はい、とても素敵な名前です♫♫♫
なにせ彼、殆どの楽曲の作詞を手掛けております!!

今、殆どの楽曲と言いましたが、
“JUNCTION”のイベントで披露済の楽曲レパートリーは以下の通りです。

==================

「ジブンカラー」
Revetyとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/eJZXhTF746M?t=1m50s
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「ダレノモノ」
Alaventaとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/ptW_AeOvTq8
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Oh! Labyrinth!」
現行のエンディングテーマ
映像:https://youtu.be/2YWhfMEVmZc
作曲:浅見 卓矢
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野郁弥

「Can’t Stop Thinking About You」
Luciferとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/-3_KtcqL9Ek
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Be a Girl, Be a Boy」
I-muthとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/3H2PfS2FImk?t=160
作曲:長良 祐一
SINGER:平野 郁弥、滝本雪乃

「Flying Yukko(title仮)」
素敵企画モノ
映像:https://youtu.be/Q2U3BSnJ-wE
作曲:ハナブサユウキ
作詞:城田 寛治
SINGER:滝本 雪乃

「FUNK IT UP」
現行オープニングテーマ
映像:https://youtu.be/einuy5nn99k
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野 郁弥、滝本 雪乃、モリヒナ

「青の情熱」
amazeとのコラボ曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:石川 久絵
SINGER:未定

「Good Foot(title仮)」
Good Footとのコラボ曲
作曲:長良 祐一

「Go My Way」
WEFUNKのマスコットボーイ平野の初めてのオリジナル曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:平野 郁弥
SINGER:平野 郁弥

「いまは今だけ」
鶴×鶴とのコラボバラード
作曲:長良 祐一
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

==================

すでにこんなに御座います!!!

さてさて、バンドも曲がたまれば次にすることはといえば。。。
続報をお楽しみに!!

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
S__24846338
《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
***************************************
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
***************************************
というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

S__24830102
Instagram account
<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
S__24846338
《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
***************************************
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
***************************************
というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

S__24830102
Instagram account
<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding

Cover Art Designer "hemii"

Cover Art Designer “hemii”

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
S__24846338
《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
***************************************
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
***************************************
というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

S__24830102
Instagram account
<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding

新PROJECT「JUNCTION」とは??

新PROJECT「JUNCTION」とは??

久方ぶりです。
シロカタです。

WEFUNKに新プロジェクトが立ち上がりました。

立ち上がったというか、
2018年初頭にスタートしていたとある一連の出来事がこの度形になるので、
そのためにプロジェクト名をつけた形です。

2018年より、Alaventaに「ダレノモノ」を提供したことをきっかけに、
WEFUNKではイベントごとにコンスタントに楽曲を制作して参りました。

今後もその企画は継続していくので、そのプロジェクトの名称を「JUNCTION」と銘打った次第でございます。

JUNCTIONという名称は、WEFUNK不動のエースの藤正 裕太が名付けてくれました。
その由来は、、、

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の交差点のような場所。
そして、
生まれも育ちも生き方も音楽性もそれぞれなWEFUNK BANDのメンバーが交わり合う「交差点」。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

はい、とても素敵な名前です♫♫♫
なにせ彼、殆どの楽曲の作詞を手掛けております!!

今、殆どの楽曲と言いましたが、
“JUNCTION”のイベントで披露済の楽曲レパートリーは以下の通りです。

==================

「ジブンカラー」
Revetyとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/eJZXhTF746M?t=1m50s
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「ダレノモノ」
Alaventaとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/ptW_AeOvTq8
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Oh! Labyrinth!」
現行のエンディングテーマ
映像:https://youtu.be/2YWhfMEVmZc
作曲:浅見 卓矢
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野郁弥

「Can’t Stop Thinking About You」
Luciferとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/-3_KtcqL9Ek
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Be a Girl, Be a Boy」
I-muthとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/3H2PfS2FImk?t=160
作曲:長良 祐一
SINGER:平野 郁弥、滝本雪乃

「Flying Yukko(title仮)」
素敵企画モノ
映像:https://youtu.be/Q2U3BSnJ-wE
作曲:ハナブサユウキ
作詞:城田 寛治
SINGER:滝本 雪乃

「FUNK IT UP」
現行オープニングテーマ
映像:https://youtu.be/einuy5nn99k
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野 郁弥、滝本 雪乃、モリヒナ

「青の情熱」
amazeとのコラボ曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:石川 久絵
SINGER:未定

「Good Foot(title仮)」
Good Footとのコラボ曲
作曲:長良 祐一

「Go My Way」
WEFUNKのマスコットボーイ平野の初めてのオリジナル曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:平野 郁弥
SINGER:平野 郁弥

「いまは今だけ」
鶴×鶴とのコラボバラード
作曲:長良 祐一
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

==================

すでにこんなに御座います!!!

さてさて、バンドも曲がたまれば次にすることはといえば。。。
続報をお楽しみに!!

久方ぶりです。
シロカタです。

WEFUNKに新プロジェクトが立ち上がりました。

立ち上がったというか、
2018年初頭にスタートしていたとある一連の出来事がこの度形になるので、
そのためにプロジェクト名をつけた形です。

2018年より、Alaventaに「ダレノモノ」を提供したことをきっかけに、
WEFUNKではイベントごとにコンスタントに楽曲を制作して参りました。

今後もその企画は継続していくので、そのプロジェクトの名称を「JUNCTION」と銘打った次第でございます。

JUNCTIONという名称は、WEFUNK不動のエースの藤正 裕太が名付けてくれました。
その由来は、、、

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の交差点のような場所。
そして、
生まれも育ちも生き方も音楽性もそれぞれなWEFUNK BANDのメンバーが交わり合う「交差点」。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

はい、とても素敵な名前です♫♫♫
なにせ彼、殆どの楽曲の作詞を手掛けております!!

今、殆どの楽曲と言いましたが、
“JUNCTION”のイベントで披露済の楽曲レパートリーは以下の通りです。

==================

「ジブンカラー」
Revetyとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/eJZXhTF746M?t=1m50s
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「ダレノモノ」
Alaventaとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/ptW_AeOvTq8
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Oh! Labyrinth!」
現行のエンディングテーマ
映像:https://youtu.be/2YWhfMEVmZc
作曲:浅見 卓矢
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野郁弥

「Can’t Stop Thinking About You」
Luciferとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/-3_KtcqL9Ek
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Be a Girl, Be a Boy」
I-muthとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/3H2PfS2FImk?t=160
作曲:長良 祐一
SINGER:平野 郁弥、滝本雪乃

「Flying Yukko(title仮)」
素敵企画モノ
映像:https://youtu.be/Q2U3BSnJ-wE
作曲:ハナブサユウキ
作詞:城田 寛治
SINGER:滝本 雪乃

「FUNK IT UP」
現行オープニングテーマ
映像:https://youtu.be/einuy5nn99k
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野 郁弥、滝本 雪乃、モリヒナ

「青の情熱」
amazeとのコラボ曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:石川 久絵
SINGER:未定

「Good Foot(title仮)」
Good Footとのコラボ曲
作曲:長良 祐一

「Go My Way」
WEFUNKのマスコットボーイ平野の初めてのオリジナル曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:平野 郁弥
SINGER:平野 郁弥

「いまは今だけ」
鶴×鶴とのコラボバラード
作曲:長良 祐一
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

==================

すでにこんなに御座います!!!

さてさて、バンドも曲がたまれば次にすることはといえば。。。
続報をお楽しみに!!

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
S__24846338
《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
***************************************
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
***************************************
というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

S__24830102
Instagram account
<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
S__24846338
《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
***************************************
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
***************************************
というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

S__24830102
Instagram account
<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding

Cover Art Designer "hemii"

Cover Art Designer “hemii”

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
S__24846338
《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
***************************************
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
***************************************
というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

S__24830102
Instagram account
<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding

新PROJECT「JUNCTION」とは??

新PROJECT「JUNCTION」とは??

久方ぶりです。
シロカタです。

WEFUNKに新プロジェクトが立ち上がりました。

立ち上がったというか、
2018年初頭にスタートしていたとある一連の出来事がこの度形になるので、
そのためにプロジェクト名をつけた形です。

2018年より、Alaventaに「ダレノモノ」を提供したことをきっかけに、
WEFUNKではイベントごとにコンスタントに楽曲を制作して参りました。

今後もその企画は継続していくので、そのプロジェクトの名称を「JUNCTION」と銘打った次第でございます。

JUNCTIONという名称は、WEFUNK不動のエースの藤正 裕太が名付けてくれました。
その由来は、、、

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の交差点のような場所。
そして、
生まれも育ちも生き方も音楽性もそれぞれなWEFUNK BANDのメンバーが交わり合う「交差点」。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

はい、とても素敵な名前です♫♫♫
なにせ彼、殆どの楽曲の作詞を手掛けております!!

今、殆どの楽曲と言いましたが、
“JUNCTION”のイベントで披露済の楽曲レパートリーは以下の通りです。

==================

「ジブンカラー」
Revetyとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/eJZXhTF746M?t=1m50s
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「ダレノモノ」
Alaventaとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/ptW_AeOvTq8
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Oh! Labyrinth!」
現行のエンディングテーマ
映像:https://youtu.be/2YWhfMEVmZc
作曲:浅見 卓矢
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野郁弥

「Can’t Stop Thinking About You」
Luciferとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/-3_KtcqL9Ek
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Be a Girl, Be a Boy」
I-muthとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/3H2PfS2FImk?t=160
作曲:長良 祐一
SINGER:平野 郁弥、滝本雪乃

「Flying Yukko(title仮)」
素敵企画モノ
映像:https://youtu.be/Q2U3BSnJ-wE
作曲:ハナブサユウキ
作詞:城田 寛治
SINGER:滝本 雪乃

「FUNK IT UP」
現行オープニングテーマ
映像:https://youtu.be/einuy5nn99k
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野 郁弥、滝本 雪乃、モリヒナ

「青の情熱」
amazeとのコラボ曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:石川 久絵
SINGER:未定

「Good Foot(title仮)」
Good Footとのコラボ曲
作曲:長良 祐一

「Go My Way」
WEFUNKのマスコットボーイ平野の初めてのオリジナル曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:平野 郁弥
SINGER:平野 郁弥

「いまは今だけ」
鶴×鶴とのコラボバラード
作曲:長良 祐一
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

==================

すでにこんなに御座います!!!

さてさて、バンドも曲がたまれば次にすることはといえば。。。
続報をお楽しみに!!

久方ぶりです。
シロカタです。

WEFUNKに新プロジェクトが立ち上がりました。

立ち上がったというか、
2018年初頭にスタートしていたとある一連の出来事がこの度形になるので、
そのためにプロジェクト名をつけた形です。

2018年より、Alaventaに「ダレノモノ」を提供したことをきっかけに、
WEFUNKではイベントごとにコンスタントに楽曲を制作して参りました。

今後もその企画は継続していくので、そのプロジェクトの名称を「JUNCTION」と銘打った次第でございます。

JUNCTIONという名称は、WEFUNK不動のエースの藤正 裕太が名付けてくれました。
その由来は、、、

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の交差点のような場所。
そして、
生まれも育ちも生き方も音楽性もそれぞれなWEFUNK BANDのメンバーが交わり合う「交差点」。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

はい、とても素敵な名前です♫♫♫
なにせ彼、殆どの楽曲の作詞を手掛けております!!

今、殆どの楽曲と言いましたが、
“JUNCTION”のイベントで披露済の楽曲レパートリーは以下の通りです。

==================

「ジブンカラー」
Revetyとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/eJZXhTF746M?t=1m50s
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「ダレノモノ」
Alaventaとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/ptW_AeOvTq8
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Oh! Labyrinth!」
現行のエンディングテーマ
映像:https://youtu.be/2YWhfMEVmZc
作曲:浅見 卓矢
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野郁弥

「Can’t Stop Thinking About You」
Luciferとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/-3_KtcqL9Ek
作曲:ASAYAMI
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

「Be a Girl, Be a Boy」
I-muthとのコラボ曲
映像:https://youtu.be/3H2PfS2FImk?t=160
作曲:長良 祐一
SINGER:平野 郁弥、滝本雪乃

「Flying Yukko(title仮)」
素敵企画モノ
映像:https://youtu.be/Q2U3BSnJ-wE
作曲:ハナブサユウキ
作詞:城田 寛治
SINGER:滝本 雪乃

「FUNK IT UP」
現行オープニングテーマ
映像:https://youtu.be/einuy5nn99k
作曲:ハナブサユウキ
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太、平野 郁弥、滝本 雪乃、モリヒナ

「青の情熱」
amazeとのコラボ曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:石川 久絵
SINGER:未定

「Good Foot(title仮)」
Good Footとのコラボ曲
作曲:長良 祐一

「Go My Way」
WEFUNKのマスコットボーイ平野の初めてのオリジナル曲
作曲:沼原 ルイ
作詞:平野 郁弥
SINGER:平野 郁弥

「いまは今だけ」
鶴×鶴とのコラボバラード
作曲:長良 祐一
作詞:藤正 裕太
SINGER:藤正 裕太

==================

すでにこんなに御座います!!!

さてさて、バンドも曲がたまれば次にすることはといえば。。。
続報をお楽しみに!!

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
S__24846338
《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
***************************************
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
***************************************
というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

S__24830102
Instagram account
<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding

いよいよ12/22に発売となる、WEFUNK NEW EP “JUNCTION vol.1”

ところで皆さん、
告知時に発表されたカバーアート(ジャケット写真というやつですね)を見て気になったことありませんでした??
JUNCTION vol.1ジャケット(入稿データ)
今までWEFUNKでは、パッケージなどをリリースするとき、
メインアイコンとして、WEFUNKのロゴを前面に押し出してきたのですが、
今回はなんと、シンガー「藤正 裕太」がドドンと前に出ているんです!
お気づきになられた方、多かったかと思います。
果たしてその真意は・・・
今後こちらのFEATURE記事にてそのあたり、藤正くん本人にも直撃していければと思っております。

今回は、そのジャケット写真のデザインを手がけてくれたデザイナー“hemii”さんについて、ご紹介したいと思います!

hemii
S__24846338
《捉われない放浪的な生活を》をテーマにbohemian styleの世界観をオリジナルブランドで。
カジュアル : マクラメアイテム / アクセサリー / 衣裳 / 雑貨 / イラストデザイン / コーディネートなど 製作・販売
ウエディング : アクセサリー/会場(撮影)装飾/スタイリング/オリジナルドレスwedding各アイテムを制作・提案・レンタル

▼普段の活動について
オーダーメイドの商品を製作販売、委託販売。
都内を中心にマクラメを中心としたワークショップを展開。
ドレス衣装スタイリングコーディネートなども手がけている。
hemiiの活動はInstagramを中心に随時配信。

▼hemiiの想い
《自分らしさ》をもっとそれぞれが自由に拘って表現してもらいたい。
何かに捉われて生きるよりも、自分のために自分を輝かせて生きることを。
1人1人の良さを引き出すお手伝いをhemiiが。

▼『JUNCTION vol.1』のジャケット制作に至ったきっかけは?
「WEFUNK BANDのメンバーであり、今回のJUNCTIONプロジェクトの中心人物であるシンガーの藤正くんに口説き落とされたのがきっかけです(笑)。
突然、頼みたいことがあるってLINEしてきたと思ったら、既読つくやいなやすぐ電話かけてきて。。。(笑)
“hemiiでWEFUNKを、僕を表現してほしい”この一点張りで他のことは何もかもおまかせで、、、、ということでしたので、そんな藤正くんのhemiiへの信頼をなんとか形にしようと思いました。」

▼今回のジャケットのコンセプト、こだわりなどは?
「そもそも藤正くんの名付けた“JUNCTION”の由来が…
***************************************
音楽、ダンス、人、文化、ファッション、流行、オールドスクール。
WEFUNKは、その全て合流する唯一の「交差点」のような場所。
***************************************
というものでした。
“沢山の物事、経験、出来事が行き交う中でのいろんな出会い。それを経て各々が行き着く場所とは何か。”
・・・まさしくJUNCTIONとhemiiの融合を体現することが今回のジャケットの存在意義です。
JUNCTIONとの出会いが自分らしさに気づくきっかけになれば嬉しいです
hemiiであることを表現するために、模様の手書きにかなりこだわりました!
アシスタントも入れず、ただただ一人で想いのままに書きあげました。
これを書いている途中に私の中のJUNCTIONっていつだったかな〜とか考えてました!(笑)」

▼WEFUNKとの出会い
「藤正くんに昨年のWEFUNK HALLOWEENに招待してもらったのがきっかけです。
何故招待してもらったか分かりやすくするためにも、藤正くんとの馴れ初めを話します笑
実はWEFUNKによく出演しているダンサーから藤正くんを紹介してもらいました。
音楽の趣味やアクセサリーについてなどとにかく気が合って、
盛り上がった勢いのまま出会ったその日のうちにオーダーアクセサリーを作ることを約束しました!笑
私がオーダーアクセサリーを作る時には、その人を表現するために為人をめちゃめちゃ探ります。(笑)
そこでWEFUNKのことを話してもらい、彼が歌うWEFUNKを見てみたくなり招待してもらうといった流れになったわけです。
ダンスと生バンドの魅せる舞台を初めて生で体験し、身体や音での自己表現豊かな人がたくさん溢れているなと感じました。
それと同時に、出演者が変わってもほとんど変わらない衣装など見た目での個性が出きっていない人がたくさんいるなと感じたのを覚えています。
勿論、藤正くんもその一人。
彼等がもっと自分らしさを表現できるようになるために、何か力添えがhemiiでできないかと藤正くんとはよく話していました。」

▼藤正との制作秘話
今回のジャケットには本当の藤正裕太を魅せたかったという裏コンセプトもあります。
藤正とはどんな人間か、どんな良さがあるか、何が藤正なのか。そんな部分の追求から始めるために、質問攻めにしました。
出会った頃はどこか自分自身に半信半疑な瞬間だったり、誰かの目を気にかけるような部分を感じていました。
しかし今回JUNCTIONのリリースが決まり、自分の力でどうにか良い作品にしようとする藤正くんの姿を見て、
これまで探していた「自分らしさ」を見つけ自信に溢れる藤正くんを感じ、作品を作る前から興奮がおさまらなかったです。」

▼JUNCTIONおススメの一曲とその理由
-ダレノモノ-
「皆自分の為に生きることを頑張ってる。
けど、誰かのモノでいることを求めてる。
それが自分の為であり、自分のモノの為であることが分かる一曲。
ダレカに愛されることで自分を愛せる、愛されるなら自分自身の本当の部分を知ってほしい。
そんな深い意味を感じれる一曲がアップテンポで奏でられて、前向きに頑張ろうと思える1曲です!」

S__24830102
Instagram account
<hemii> @hemii.accessory_macrame @hemii.wedding