WEFUNK OFFICIAL

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WHO'S THE STAR?! ~WEFUNK AUDITION~ Presented by WEFUNK×DANSTREET×KORG

君の歌で、踊り出す!! WHO'S THE STAR?! 〜WEFUNK AUDITION〜 ビクターエンタテインメント/スピードスターレコーズが手掛ける「DANCE×MUSIC」がコンセプトの新感覚ライブエンタテインメント“WEFUNK”。さらなるエンタテインメントの高みを目指し、WEFUNKから生まれた職人バンド『BACKSIDE SMITH』の新メンバーを募集するべく、シンガー&パフォーマーオーディションを開催! その名も『WHO'S THE STAR?! 〜WEFUNK AUDITION〜』!! 今回、ダンス・音楽カルチャーで注目を集めるティーンダンサー情報サイト"DANSTREET"と楽器メーカーでありダンスにも力を入れている"KORG"とのコラボレーションが決定。 WEFUNK×DANSTREET×KORGで新たなエンターテインメントの可能性を切り拓くエンターテナーを発掘する!次世代のスターに選ばれるのは誰だ!? オーディションの模様は、「DANSTREET」と連動して随時公開される。オーディションを勝ち抜いたシンガー/パフォーマーの初ライブは、なんと8月18日(金)のWEFUNK Zepp Namba公演!!いきなり夢の大舞台で『BACKSIDE SMITH』の新曲のメインボーカル、メインパフォーマーとしてパフォーマンス!日本中が“君の歌で、踊り出す!!” 「夢を掴みたい」、「大きなステージに立ちたい」、「未だ見ぬスタイルで活躍したい」そんな想いを秘めた日本中のシンガーとパフォーマーたちよ。WEFUNKと共に創る「DANCE×MUSIC」の新たな夢の架け橋となり、スターとなるのは君だ。 スポットライトが君を待っている! 審査員 SHUHO 国内ハウスダンスの第一人者であり、ダンスバトルでは圧倒的な強さを持つ。海外での活動やTOKYO FOOTWORKZでの公演も盛ん。ダンスのみならず、ファッションセンス、活動スタンス、そして音楽への向き合い方という点で、ダンス界でオンリーワンの個性を発揮している。   (株)ディーエスケイが運営する「踊る☆ストリートカルチャーマガジン」。ティーン向けの最新ダンス情報、日本一早いダンス部大会レポート、イケてるK-POP情報、人気インスタグラマーなど。ダンス部向けフリーマガジン『ダンスク!』と連動。 株式会社コルグは、1963年の創立以来、シンセサイザー、デジタル・ピアノ、DJ機器、エフェクター、チューナーなどを製造、販売している日本の電子楽器メーカー。独創的な発想のもとエポック・メイキングな製品を数多く生み出し、国内外のトップ・ミュージシャンに支持されている。 2013年には、渋谷にダンス・スタジオをオープンし、新たにエンターテイメント界へも参入。   ビクターエンタテインメントは、ビクターグループ(現・JVCケンウッドグループ)のエンタテインメント事業の中核を担う総合ソフト会社。夢や感動を創造し、有機的な人との繋がりによって、人々を音楽で幸せにすることを使命として、また経営理念としててエンタテインメント事業を展開している。また、スピードスターレコーズはビクターエンタテインメント内のレーベルとして数々のミュージシャンを輩出している日本屈指の名門レーベルである。 WEFUNKとは 「DANCExMUSIC = WEFUNK」世代・ジャンル・経験値を問わず、ダンスと音楽を愛するダンサーとミュージシャンが生演奏でコラボレーションする、新感覚ライブエンタテインメント。2015年から本格的に「キッズ」「学生」「社会人」それぞれをフィーチャーしたライブ公演をプロデュースしており、Zepp Tokyoなどで開催された公演の総動員数は35,000人を超える。(2016年11月時点) これまでのストーリートダンスイベントとは違い、「生演奏」にこだわり、観客も出演者も「見て楽しみ、聞いて踊れる」参加型ダンスイベントとして動員数・出演者数ともに国内No.1を誇る。「生演奏で踊りたい!」と振付師、ダンサーが次々に名乗りをあげ、SNSや口コミでその評判が広がった。2015年10月よりビクターエンタテインメントのレーベルSPEEDSTAR RECORDSとタッグを組み、更なる躍進が期待され注目を集めている次世代プロジェクトである。 *WEFUNKイベントレポートはこちら   BACKSIDE SMITHとは WEFUNKのステージを支える職人集団として2016年8月から本格始動。2016年11月に’Death Jazz’として有名なSOIL&”PIMP”SESSIONSのアジテーター、社長による楽曲提供と総合プロデュースで話題となった楽曲「Step Forward」でSPEEDSTAR RECORDSより配信シングルをリリースし、音楽業界のみならずダンス業界でも話題のバンドである。 *BACKSIDE SMITHのMVはこちら § 応募概要 ♦合格者 【シンガー】 8/18(金)、Zepp Nambaにて開催されるWEFUNK OSAKA vol.3をデビューステージとし、以後BACKSIDE SMITHの正式メンバーとして活動 同イベントで初お披露目するBACKSIDE SMITHの新曲のボーカルも務める 【パフォーマー】 8/18(金)、Zepp Nambaにて開催されるWEFUNK OSAKA vol.3をデビューステージとし、以後BACKSIDE SMITHの正式メンバーとして活動 同イベントで初お披露目するBACKSIDE SMITHの新曲のパフォーマンスも務める ♦応募資格 満13~25歳(性別不問) 特定レコード会社や芸能事務所等と所属契約していない方 20歳未満の方は、保護者の同意が必要 ♦1次審査内容 書類審査 登録フォーム内容、プロフィール画像、歌唱動画またはパフォーマス動画を総合的に判断し審査 2次審査の会場、日時等の詳細は1次審査通過者へのみご連絡致します。 *歌唱動画は、カラオケ、弾き語りなど形式を問いませんが、歌入りの元の音源に重ねて歌うことは禁止します。 ♦応募方法 応募フォームより応募         *応募フォームはこちら 事務局からのエントリー完了メール受信と共にプロフィール画像及び歌唱動画/パフォーマンス動画のアップロード方法が提示 ♦注意事項 パフォーマーは、ダンス、MC、その他一芸に秀でた者を対象とします。 パフォーマーは、評価基準を満たす者が居なかった場合、合格者なしとさせていただく場合がございます。 本オーディションに係る交通費等の費用に関しては応募者負担となります。 本オーディションは参加費等ございません。 本オーディションで提出された書類、写真などは返却いたしません。 本オーディションに関する全ての収録及び収録映像ほか、提出書類等の肖像は株式会社ノベルスタンダードにあります。 合否に関するお問い合わせは受け付けておりません。 本オーディションで使用する個人情報は、株式会社ノベルスタンダードの個人情報保護方針に従って適切な収集、利用、管理を行います。 ♦応募の流れ スマートフォンもしくはPCからエントリー            *募集期間:2/10(金)17:00~2/28(火)23:59 オーディション事務局よりエントリー完了メールを受信 プロフィール画像及び歌唱動画またはパフォーマンス動画のアップロードについての指示に従う *6ヶ月以内に撮影した写真2枚(全身、上半身各1枚)をアップロード *歌唱動画またはパフォーマンス動画の撮影方法、長さ等に指定は無し

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「Step Forward」ジャケット制作者紹介!

  デビューシングル 「Step Forward」は聴いていただけましたでしょうか? ビクターエンターテインメントYouTube公式ページでは360度カメラにより撮影された新感覚MVを公開中! あなたのスマホを動かして観てください✨ ▶︎YouTube https://youtu.be/xn2vk7LW1mY そしてデビューシングル「Step Forward」のジャケットを手がけてくれたのは、 BrooklynのBushwick地域を拠点とするファッション&アートブランドBSWKをプロデュースし、現在ニューヨークで活躍する田中紳次郎氏。 同氏はダンサーとして WEFUNK創世記を支えた人物でもあります! BACKSIDE SMITHがWEFUNKを未来へと前進させんと歌に込めた想いを表現したクールなデザインは必見!! ▶︎BSWK WEB SITE http://www.bswk.nyc/

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引導 003 「大阪より愛を込めて」

おはようございます。城田です。 本日は『WEFUNK OSAKA vol.1』当日でございます。 昨日ダンサーさんとの合同リハーサルを終えまして、 バンド”BACKSIDE SMITH”はテンションMAXで、只今お昼ご飯中でございます。 前回WE COLLECTION OSAKAの弾丸旅程によるメンバーへの悪影響を省みて、 今回は新幹線で大阪入り! 12時間に渡る合同リハーサルを終え、 愉快に道頓堀リバーサイドウォーキングを嗜むメンバー。 美味しいお好み焼きを食べましょう。 本番が控えているのに、ハシゴするメンバー。 でも桂くんがいるから安心ですね。 ハードなリハーサルでしたので、 こうしてメンバーが楽しく本番前夜を迎えられてなによりです。 うん、グループのムードメーカー藤正君も愉しそうだ。 ディレクターの加瀬君は別行動。 おやすみなさい。 誰かわかりませんな。 文章を書くのが面倒くさいので、 柄にもなく写真をたくさん載っけてみましたが。いいですね。 今後は写真をいっぱい載せよう。 あと、メンバーに写真載せてよかったか、今度確認しよう。 さて最後に、 昨日の合同リハーサルの映像を編集したんですが、なんやか、不真面目なバンドのような雰囲気になってしまいました。 では、ライブ本番をお楽しみに。 レポートはレポートページで〜

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『サイトリニューアルを記念して』

皆様 こんばんは。WEFUNKディレクターの加瀬です。 リニューアルしたWEFUNKのHPはいかがでしょうか? 『生演奏で踊る楽しさを知っていますか?』とTOPページにあるように、今後はこのホームページを通じて『DANCE×MUSIC』の素晴らしさをより多くの方へ伝えて行ければと思っております。 と、FEATUREのページが寂しいとのことで代表の城田から何か書いてくれと言われ書いてみましたが・・・最近個人のSNSでも投稿しなくなっていたので正直戸惑っています。ですが代表に言われたことなのでやらない訳にはいけないし、とにかく頑張ってみようと思います。 まずはWEFUNKと僕との関わりを説明出来ればと。僕がWEFUNKと出会ったのは約2年前のことで、その時はベーシストとして参加していました。学園祭の企画として始まったのが10年前ですから、まだまだ新参者ということになります。 プレイヤーとしてWEFUNKのステージに立った時、『こんなに人が盛り上がる場があるんだな』という衝撃を受けました。音楽だけではこの空間を作ることは出来ないなと感じた僕はWEFUNKに大きな魅力を感じ、斜傾産業と言われる音楽業界に対する可能性があると思い、代表の城田に『今度話を聞かせて下さい』と言いました。この言葉が後にWEFUNKのディレクターとなるきっかけとなるとは露とも知りませんでした。 そこからWE COLLECTIONでバンドマスターを務めていた訳ですが、元銀行員という経歴を知った城田は徐々に『経理』や『経営企画』、『決算書』と言ったキーワードを匂わせて来ました。数字が嫌いになって銀行を辞めたのにも関わらず、城田という人間とWEFUNKの可能性に魅力を感じていた僕はこのキーワードと向き合おうとし始めます。 同時にWEFUNKも年間の公演数を大幅に増やし、バンドメンバーも一新し、Victorとの業務提携を開始する等めまぐるしく変わっていきました。 そんな中でミュージシャンとしてWEFUNKに携わるのではなく、その運営者としてWEFUNKに貢献した方が自分の特性を活かせるのでは考え現在に至るというのが簡単な流れです。 詳細についてはまた時間がある時にでも話せればと思いましたが、それよりもこれからのWEFUNKやそこに携わるBACKSIDESMITHのメンバー、ダンサー、その他大勢の方々の話に埋もれて行く方が良いと思うのでやめます。 とにかく、WEFUNKはこれから『DANCE×MUSIC』の可能性を追求していきます。そして一人でも多くの方に生演奏で踊る楽しさを伝えていければと思いますので宜しくお願いします! ではではまた。

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引導 002 「BACKSIDE なにがし」

こんにちは、城田寛治です。 冒頭に長々と無駄なこと書くのは、ダサいのでやめました。 さてさて、リニューアルしたHPはくまなくご覧いただけましたでしょうか? WEFUNK内に於いて、一つの大きな変化が御座いまして、 そのことをHPのリニューアルに伴って反映しているんですが、 お気づきになりました? WEFUNKといえば、生演奏。生ミュージシャンが売りですが。 一つのイベントで要求される楽曲数は優に50曲越え、 マンモス小学校の文集ばりに出来上がる分厚い譜面は、作ることも読んで演奏することも、まあ大変すぎて涙モノ。 イベントあたりのその工数に、開催数を掛け算して、年間に演奏する楽曲数は500を超えてしまう。。。 そんなハードな演奏をこなすスペシャリスト集団。 これまではWEFUNK BANDと呼んでいたのですが、メンバーの確定に伴い、グループ名がつくこととなりました! 名付けて「BACKSIDE SMITH」。 直訳して「裏・職人」、裏稼業というと悪そうな雰囲気なのでちょっと違いますね。 意味合いとしては、「成長拡大していくWEFUNKというプロジェクトを、芯の部分で支える人たち」という意味です。 裏、というのは、中枢ってことですね。 これ実は、2015年春の時点で、ディレクターの加瀬くんがジョインした時に、一度WEFUNK BANDのグループ名として命名しようとしたんです。 意味合いも上記の通りでした。 ただ当時はプロジェクトもメンバーもフワリフンワリとしていて、新たに名前をつけるメリットがありませんでした。 ※ちなみに同時に作った「BACKSIDE SMITH」という楽曲もありましたが、それはただ、春の夜の夢の如し。 加瀬くんと私の間では、”結構かっこいい名前なのに惜しいよな”みたいなことをブツクサ呟いたりしていたんですが、 この度のバンドメンバーの確定に伴い、同名が候補として浮上、採用、命名に至ったので、個人的にとても嬉しかったです。 採用してくれたメンバーに感謝ですね。 ちなみに「BACKSIDE SMITH GRIND」というスケボーの技があるそうで、youtubeなんかで検索すると、その技の様子を収めた動画が大量に出現します。 SEO対策無縁のバンド名となったわけですな。ロックやで。 もひとつちなみに、確かバンドメンバーの中で、スケボー経験者はいません。 悪しからず。 そんな「BACKSIDE SMITH」、 実はまだライブ本番を迎えたことがございません。 『WEFUNK OSAKA vol.1』 8/19 @Zepp Namba こちらがなんと初お披露目ライブとなります。 うひょおおおお、ゼップナンバでデビューかよ。あやかりてええ。 なんか、告知になるのも変な話ですが、バンドメンバー準備万端のようです。 ぜひ見に来ていただきたい。 同イベントから3日後の8/22には川崎CLUB CITTA'で『WE KIDS vol.3』もありますし。 東京の方も大阪の方も、是非「BACKSIDE SMITH」の勇姿を見にいらしてくださいまし。 まあ、メンバー紹介とかその辺のことは、そのうちミュージシャン本人に記事にしてもらうとします。 私からは以上。 またお会いしましょう。

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